ふたりっ子第144話のネタバレあらすじ!麗子の生き方

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」24週目第144話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第143話「史郎の勝利」では、史郎と羽柴が対局し、史郎が勝利をおさめるストーリーでした。

ふたりっ子の第144話「麗子の生き方」では、麗子の生き方を否定されながらも真実と話し合おうとするストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月29日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「ふたりっ子」を見逃した方は、「ふたりっ子(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『ふたりっ子』第144話のネタバレあらすじ

ここからは、3月29日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第144話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日、バーバー黒岩に有沢英之(高島忠夫)が突然やってくる。
しかし、様子がおかしく、まるで赤の他人に話しかけているような素振りだった。
黒岩麗子(菊池麻衣子)はその様子をみて、痴呆症ではないかと疑い、野田とうふ店へ連れていき、理佐子にその出来事を話した。
野田とうふ店には、真実と黒岩玲実(三倉佳奈)が来ており、昔のアルバムを見ていた。
そこで、黒岩真実(三倉茉奈)は、麗子が京都大学を卒業したことや、「とうふビジネス」の経営で大きなビジネスをしていたことを知る。
麗子が話しかけると「麗子おばさん」と相変わらず不機嫌なまま。
さすがの麗子も頭にきて、何が気に食わないのかと声を荒らげた。
すると、真実は、今の麗子の姿が大嫌いだと言いだす。
その姿は、かつて天下茶屋を嫌っていた麗子の姿そのものだったのだ。
真実に自分の生き方を否定されて傷つきながらも、麗子は真実と話し合おうとする。

 

ここまでが、3月29日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第144話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第145話のあらすじを知りたい方は、第145話『ボランティア』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第144話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第144話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子144話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第24週目第144話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。