マー姉ちゃん第104話のネタバレあらすじ!感謝

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」18週目第104話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第103話「デマが飛び交う」では、博多湾から敵が押し寄せてくるというデマが飛び交うストーリーでした。

マー姉ちゃんの第104話「感謝」では、横浜の抑留所で囚われていたオネスト神父が、磯野家にやってきて面会に来てくれたことを感謝するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月31日(火)放送
第18週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第104話のネタバレあらすじ

ここからは、7月31日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第104話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

玄関から「コンニチハ」と片言の日本語が聞こえてきて、磯野マチ子(田中裕子)が玄関にいくと、そこに立っていたのはオネスト神父だった。
磯野はる(藤田弓子)もすぐ駆け付け、オネスト神父と手を取り合う。
何も知らない田畑千代(二木てるみ)はアメリカが神父様の恰好をして攻めてきたのかと頭が動転する。
オネスト神父は、横浜の抑留所で囚われていたのだが、終戦したことで、釈放されたのだ。
そして、拘留中何度も面会に来てくれていたはるに感謝の気持ちを伝えるために磯野家にやってきたのだ。
そして、話をしていると、オネスト神父はこれから長崎にいくという。
なぜ長崎なのかとはるが尋ねたと、長崎には恐ろしい爆弾が落ちて、不幸な人たちもたくさんいると答えた。
そこでは、きっと自分を必要としている人たちもいるからという。
その話を聞いたヨウ子は、横浜からまっすぐ福岡に来たのか尋ねた。
すると、その前に世田谷によって、タマやウラマド姉妹の無事を確認してきたと言う。
しかし、焼け野原となった日暮里のウメたちは依然として安否不明のままだった。
オネスト神父が帰ってからみんなで海へ向かう。
海を見つめるマリ子たちは、満州に渡った三郷のことも気にかけていた。

 

 

ここまでが、7月31日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第104話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第105話のあらすじを知りたい方は、第105話『米兵』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第104話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第104話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第104話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第18週目第104話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。