マー姉ちゃん第103話のネタバレあらすじ!デマが飛び交う

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」18週目第103話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第102話「間引き疎開の中止」では、マリ子が間引き疎開の中止を求め、福岡市役所に直談判に行くストーリーでした。

マー姉ちゃんの第103話「デマが飛び交う」では、博多湾から敵が押し寄せてくるというデマが飛び交うストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月30日(月)放送
第18週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第103話のネタバレあらすじ

ここからは、7月30日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第103話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

日本の敗戦という経験したことない事態に市民は混乱に陥った。
そんな中、敵が押し寄せてくるというデマが流れる。
そのデマを信じたトミ子は、磯野家にやってきて、早く支度をして急いで逃げようというが、磯野はる(藤田弓子)は戦争はもう終わったと信じなかった。
軍平も博多に上陸してきて、占領地域の女たちを手ごまにすると脅すようなことをいうと、それを聞いた田畑千代(二木てるみ)はそんなことになったら舌を噛み切って死んでやると激怒する。
そんなやり取りを静かに聞いていたはるは、分かったといって、それなら先に出発するよう促した。
皆が帰ってから、家族で話し合う磯野家。
千代が本当に大丈夫かと心配すると、隣のおじいちゃんたちも残っていると磯野マチ子(田中裕子)が話す。
マリ子たちもいろいろ意見をいうが、はるは頑として動こうとはしなかった。
逃げ出して誰もいなくなった町で、畑仕事に精を出したマリ子たちは大量の野菜を収穫する。
家に戻り一息ついていると、そこへ「コンニチハ」と片言の日本語が聞こえてくる。
マチ子が意を決して玄関にいくと、そこに立っていたのはオネスト神父だった。
はるもすぐ駆け付け、オネスト神父と手を取り合った。

 

ここまでが、7月30日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第103話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第104話のあらすじを知りたい方は、第104話『感謝』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第103話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第103話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第103話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第18週目第103話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。