マー姉ちゃん第108話のネタバレあらすじ!磯野家の建て直し

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」18週目第108話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第107話「日本風の画」では、マリ子とマチ子が闇屋の山田からアメリカ受けする日本風の画を描いて欲しいと頼まれるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第108話「磯野家の建て直し」では、マリ子が磯野家をどう立て直していくか悩むストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年8月4日(土)放送
第18週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第108話のネタバレあらすじ

ここからは、8月4日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第108話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日、マリ子たちは、闇屋の山田から画の報酬として受け取ったステーキを頬張っていた。
磯野マリ子(熊谷真実)はご満悦で、これでヨウ子の病気が治ればこれ以上万々歳なことはないと口にする。
田畑千代(二木てるみ)もまた、どんどん絵を描いて栄養のあるものを山田と交渉して巻き上げるといい、磯野家はちょっとおかしな空気になっていた。
千代は宣言したとおり、夏川と山田を手玉にとり、次々に戦利品を手に入れる。
翌日、磯野家にトミ子と紳太郎がやってきた。
トミ子は、二百年続く戸田海運を守ろるために責任を感じていると話すと、マリ子は、トミ子を見て磯野家をどう立て直していくか悩みはじめる。
一方、今津療養所では、磯野マチ子(田中裕子)が野菜と米に届けに来ていた。
マチ子は、はるにマリ子が何か悩んでいることを話す。
そして、家に戻ると磯野はる(藤田弓子)がマリ子に何に悩んでいるのか問いただす。
マリ子は、トミ子の話をし、磯野家をどう立て直していくべきか悩んでいたことを告白した。
それを聞いたはるは、まず第一の目標はヨウ子の病気を治すことだと言い、もしも病気が治ったら、そのときに新しい目標を考えればいいと提案する。
それに納得したマリ子は、まずはみんなでヨウ子の病気を治そうと一致団結した。

 

ここまでが、8月4日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第108話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第109話のあらすじを知りたい方は、第109話『漫画の連載』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第108話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第108話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第108話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

風のフェティッシュ。今日は本当の意味での初出勤です、モモン。

まずは自己紹介から始まりましたね。

内田さんは相変わらずのオタクキャラというか、風フェチというポジションですね。

なぜ「フェチ」という言葉をつけるだけでエロくなるのかわかりませんが、紙飛行機を大量に飛ばしっぱなしにして管理人さんに怒られたからではないでしょうか。飛ばしてしまったものは、きちんと回収しないといけません。と言われてしまいましたが、それはそれでいいと思います。菅波先生とクレジットされていれば、きっと明日も会えるはず!?いや、ここで宣言しちゃいます。

私の場合は、このようなことはありませんでしたが、私の場合は、このようなことはありませんでした。ノコギリで進めるのかと心配していましたが、来ましたね、チェーンソー!(笑)。でも、昔の人はチェーンソーを持っていなかったから、ノコギリで切っていたんでしょうね。

また、昨日の最後の儀式的なシーンで、昔ながらの木の手入れの仕方を感じたので、いきなりチェーンソーで切られた瞬間を見て、現代の冷たさを感じました。撮影のために伐採されたわけですが、その対価はいくらだったのでしょうね。

ドラマの内容はともかく、本当にこの木を50年寝かせて、能舞台に使ったとしたら、本当に素晴らしいことだと思いました。

樹齢300年のヒノキを伐採したのは良かったのですが、問題が1つありました。

伐採するのは貯蔵してからではないのか?と思ったが、そんな心配は無用だった。

問題は一瞬にして解決した。モネはハザードマップで被害のない場所を見つけ、祠に目をつけた。

祠が実際に現場で使われるのかどうか。

と思ってしまうほどだ。

周りからのプレッシャーも大きかったと思いますが、50年という長い年月を経て、即決した倉ちゃんもすごいですよね やっぱり…保管場所は解決して、あとはモネの問題が残っている。

私は、この問題を解決することができました。私は、この問題を解決することができると確信しています。

明日、さやかに「東京に行く」と言うのだろうが、考えただけで涙が出てくる。今、停滞している前線の影響で土砂災害が起きている地域もあるので、何気ない予防線だと思いますが、朝ドラ「おかえりモネ」はリアルタイムでリンクしていることが多いですよね。ただの予報ではなく、予測なんですよね~。苦しいのは私じゃなくて、菅波さんの過去を聞いたモネさんだよ。

苦しいのは俺じゃない」と言っていた。

いや 一番苦しいのは患者さんでも、自分も苦しいんだから、モネちゃんも気楽にいこうよ!」。小学生レベルの恋愛をしている2人がいつ結ばれるのか、あと1年くらいはかかりそうですね…。高村さんは、皮肉たっぷりに飛び回る浅岡さんに、「焼けたな。

飛んでませんよ」と言うのは、「パンツを履いてますよ」と言うのと同じです。結局、浅岡さんは気象予報士を辞めたが、会社に残ってスポーツ気象学をやることにしたのである。社長の意向で会社に残ることになったのか、それともフリーになるのかはわからない。浅岡の年齢 昨日、内田刑事のおかげで、浅岡の過去がわかった。

大学のマラソン大会で熱中症で倒れたのは、おそらく大学4年生のとき。

大学4年生の時というと、23年前ですから、逆算すると今の浅岡の年齢は45歳くらいでしょうか?西島秀俊さんの現在の年齢は50歳なので、役柄よりも少し若いですね。

西島秀俊さんの年齢は50歳なので、役柄より少し若いですね。光と闇に分けるとしたら、光は鮫島・神野ペア、闇は桃音・未知子ペアだと思います。

何かで争えばダブルスコアで負けてしまいますが、2人の光に導かれて成長していこうとしていたのではないでしょうか?自分のために100%頑張る鮫島さんや、常にチャンスをうかがっている神野さんを見ていると、「これでいいんだ」と思えてきます。

鮫島さん、神野さん、ありがとうございました。

皆さんもお気づきだと思いますが、内田は自分の意見をはっきり言う人です。

私はこれをどうしたらいいのかわかりません。今週は彼の拒否で終わってしまいましたが、専属医という触れ込みでしたので、来週は何らかの形で参加するのではないでしょうか。

視聴者としては、登場回数が増えることは良いことなので歓迎しています。朝ドラ「おかえりモネ」で頻繁に出てくる言葉に「可愛い!」があります。今日も言われてしまいましたね。

初対面の中学生に「可愛い」と言われたら、どんな心境になるのだろう。確かに、「誰かの役に立ちたい」というのは抽象的すぎるというか、具体的に何をしたいのかが見えてこないですね。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第18週目第108話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。