マー姉ちゃん第132話のネタバレあらすじ!ウメと再会

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」22週目第132話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第131話「追加注文」では、2巻目を卸した翌日から取次店のあちこちから追加注文を受けるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第132話「ウメと再会」では、復員した三吉からウメたちに会いに行ってほしいとお願いされ、ウメと再会するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月1日(土)放送
第22週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第132話のネタバレあらすじ

ここからは、9月1日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第132話のあらすじをまとめたネタバレです。

マー姉ちゃん132話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

 

姉妹出版から発行した「サザエさん」第二巻は、飛ぶように売れた。
三社同時掲載もされ、サザエさんの人気はますます上昇する。
そんな中、実の娘のように一緒に暮らす道子の将来を思い、磯野家へ託したいと三郷智正(山口崇)から手紙が届く。
その手紙を読んだ磯野はる(藤田弓子)は、早速支度して北海道に迎えに行くとマリ子たちに話す。
それから一週間、北海道からはるが帰ってくる日がやってきた。
すると、磯野家に現れたのは、復員姿の三吉だった。
復員して挨拶にやってきたのだが、一緒に、さよの実家にいるウメたちに会いに行って欲しいとお願いする。
実家に向かったマリ子と三吉は、うつろな眼差しのウメと再会した。
三吉に気づいたウメは、抱きしめて涙を流す。
三吉は酒田の看板をもらって店を立て直したいと言いだし、ウメは、さらに感激した。

 

ここまでが、9月1日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第132話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第133話のあらすじを知りたい方は、第133話『朝男と千代』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第132話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第132話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第132話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第22週目第132話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。