マー姉ちゃん第136話のネタバレあらすじ!話に花が咲く

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」23週目第136話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第135話「同窓会」では、久々に田河邸で同窓会が開かれるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第136話「話に花が咲く」では、同窓会にオネスト神父も合流し、話に花が咲くストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月6日(木)放送
第23週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第136話のネタバレあらすじ

ここからは、9月6日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第136話のあらすじをまとめたネタバレです。

マー姉ちゃん136話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

 

田河水泡(愛川欽也)邸で同窓会がとりおこなわれ、7年ぶりに懐かしい顔が揃った。
その翌日、磯野家に、陽談社の編集者・井関がやってくる。
ダイニングに通されると、そこでお菓子を作りながら磯野マリ子(熊谷真実)や道子たちが歌っているのを耳にする。
井関は、マリ子にマチ子の新しい連載をお願いしにきたのだが、マチ子は忙しく無理だと断る。
しかし、引き下がれない井関は、塚田のたっての依頼だと訴えるものの、マリ子は、塚田には自分から話をしておくといって断った。
その頃、応接間では、磯野はる(藤田弓子)やウメ、植辰たちが集まって、今度、ウララたちのいる自然に囲まれた老人ホームにピクニックに行こうと盛り上がっていた。
すると、そこへオネスト神父がやってくる。
オネスト神父は遅刻したお詫びだと言って、スイートピーを渡した。
はるたちの同窓会はより一層、話に花が咲くのだった。

 

ここまでが、9月6日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第136話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第137話のあらすじを知りたい方は、第137話『七回忌』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第136話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第136話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第136話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第23週目第136話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。