マー姉ちゃん第140話のネタバレあらすじ!承諾

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」24週目第140話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第139話「迷惑電話のクレーム」では、サザエさんの漫画にそば屋の連絡先と書かれた番号の持ち主から、迷惑電話がかってくるとクレームがくるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第140話「承諾」では、ヨウ子から結婚の条件が、磯野家でともに暮らすことだと言われた正史が、あっさり承諾するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年9月11日(火)放送
第24週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第140話のネタバレあらすじ

ここからは、9月11日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第140話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

磯野はる(藤田弓子)から正史のことをはっきりさせるべきだと詰め寄られ出したヨウ子の条件が、正史も一緒に磯野家で暮らすというもの。
それを聞いたはるは、早速に明日打診してきなさいとマリ子に命令した。
喫茶店に呼び出した磯野マリ子(熊谷真実)は、早速正史がヨウ子との結婚の条件を伝える。
すると、正史はヨウ子の気持ちを大事にしたいとあっさり磯野家でともに暮らすことを承諾した。
家に戻りそのことを皆に伝えると、磯野マチ子(田中裕子)は二人を祝福すると伝えた。
それから話が進み、年を越して早々に婚約となり、結婚式は秋ということでまとまった。
ある日の事。
マリ子はヨウ子が幼い頃、写真屋さんに泊まりに行った話を思い出す。
夜になると寂しくなって家に帰ってきたヨウ子の話でマチ子と盛り上がった。
一方、婚約が決まってからの正史は、毎日磯野家にお得意の講義を開きにやってくる。
そんな中、近所で火事だと聞いた正史は、人が変わったように飛び出していった。
すると朝男がやってきて、正史が火の中に飛び込んでいったと知らせに来た。
マリ子がどうしたらいいのかと同様すると、朝男は自分がいくといってまた戻っていった。

 

ここまでが、9月11日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第140話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第141話のあらすじを知りたい方は、第141話『結婚式』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第140話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第140話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第140話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第24週目第140話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。