マー姉ちゃん第26話のネタバレあらすじ!アトリエ

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」5週目第26話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第25話「画塾」では、マリ子が画塾の登校初日を迎えるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第26話「アトリエ」では、大造がマリ子のためにアトリエを作ってくれると言い出すストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月1日(火)放送
第5週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ作品を見たい方は、「朝ドラ(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、観られます。(過去公開作品見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『マー姉ちゃん』第26話のネタバレあらすじ

ここからは、5月1日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第26話のあらすじをまとめたネタバレです。

ハイソな画学生たちが通う画塾に行くため、朝の準備をする磯野マリ子(熊谷真実)
高級美大生が通う塾に通うために朝の準備をしていたマリ子のもとに、酒田大造(河原崎長一郎)がやってきて、アトリエを作ってくれるという。
そこへ磯野はる(藤田弓子)がやってくる。
棟梁がアトリエという横文字の造作もの初めてだというと、横浜には本物の西洋館がたくさんあるから本物を見に行くべきだと言い出した。
そして、職人たちの職人の旅費を負担するとまで口にしたのだ。
大造や棟梁が困惑するが、はるはお手本は全て本物でなくてはならないと譲らず、見に行かせることを約束する。
一方、マリ子はもう喫茶店には立ち寄らないと決めていたが、信彦に誘われて行ってしまう。
どこから聞いたのか、マリ子が福岡で金賞を取ったことを口にし、君の本当の実力だと賞賛する。
すると、そこへ茜がやってきて、慌ててマリ子が立ち上がった際に、ソーダ水を信彦の服にかけてしまった。

 

ここまでが、5月1日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第26話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第27話のあらすじを知りたい方は、第27話『別れ話』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第26話の予告感想

なぜそうなる!?

ついに画塾に通い始めたマリ子さん。
初日やらかしてしまってから緊張しているのか、ハイソな塾生たちとなじめない様子。
そんなマリ子さんに、大造がやってきて、アトリエを作ってくれるってどういう展開!?
なぜ、そんな親切な感じなん?
作ってくれるというからには、タダで作ってくれるということですよね?
アトリエといっても結構費用かかると思うんですが、金は磯野家持ちで自分が建ててやるって話なら、悪徳訪問販売と変わりませんよw

斜め45度どころじゃない!?

そんな突然のアトリエ作りですが、そこへやってきたのが我らがハルさん。
もう考えが斜め45度どころじゃないでしょ!!!
大造がアトリエを作ってくれることを知ったハルさん、何を思ったか職人は一流の寺院や庭を見るべきだと言い出す。
いや、まぁそりゃ一流目指すなら一流を知るのはとてもいいことですけど、その職人たちの旅費を持つってどういうこと!?
あなた職人たちの社長さんですか?
職人たちのためにそんな太っ腹な社長、今どきみませんし、どんなアトリエにするつもりなんですかw
もしも一流の寺院や庭みて、すごいアトリエ出来上がったら、最初はタダで作ってあげるつもりの大造も「ちょっとお金が、、、」ってなって、ハルがどーんとお金だすパターンになっちゃいますよ!
まずで、このハルさんやばすぎるw

朝ドラ「マー姉ちゃん」第26話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第26話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

一緒に謝ったスタッフのマリアンナは、高村さんに自分のミスを詫びた。

ミスをしたのはマリアンナだが、画像の切り替えを担当したスタッフも「自分にも責任がある」と謝っていた。

いいチームだな、と思った。

内田からは「怪我の功名」「トレンド入り」と聞いていたが、あの記事のタイトルには「早すぎた?その記事のタイトルには「早すぎる」という言葉が含まれていたのではないか?つまり、「浅岡の代役を務めるにはまだ若い」という見切り発車的な記事だったのだ。

この記事を読んだとき、私は、この記事を読んだときのことを思い出しました。その後、4人でちょっとした思い出話をして、お酒を飲みました。

予想外だったのは、Momonがよくやってくれたことだ。

それは、私が鈍感だからかもしれない。野坂さんは何の仕事をしているのか気になっていました。交通チームに所属していると言っていましたが、どんな仕事をしているのか全く見えませんでした。

野坂さんは、私のことを、「私は、私のことが好きなんです。今日もノーショー!?今日のエピソードは、導入部のない昨日のエピソードと同じです。

今日のエピソードは昨日のものと同じですが、導入部がないと、これまでの朝ドラが示すように、かなり重い話になってしまいます。

今日のエピソードは、昨日と同じです。

今日のエピソードも波乱の展開が予想されましたが、最後はどこか心温まるような展開になりました。

傷ついた経験今日は奈津の話から始まりました。

傷ついた経験のある人は、そんなに強いのでしょうか?いいえ、そんなことはありません。!!!! 傷ついてもいいことなんてないですよね?

傷ついた人が「強くなった」と言ってはいけない、傷ついてもいいことは何もない、という意見にはまったく同感です。

傷つきたくて傷ついている人はいないし、今まで経験していないということは、運がいいということです。

傷ついて倒れてしまう人がいるということは、宇田川さんにも言えることで、夏は宇田川さんのことが本当に好きなんだなということを改めて感じたシーンでした。

On Stage本日は、宮田さんの登場でスタートしました! 昨日、宮田さんがホルンを吹けることを知っていた菅波さんが、宮田さんにステージで吹いてほしいとお願いして、宮田さんが吹いてくれたんです。

いつも罪悪感を感じている患者さんだったのでしょうね。私はそんな図々しい頼み方ができない人間なんです。でも、Dani Boyはホルンの音に合った音楽を選んでくれていますよ。また、今回の出来事は、今後、モモンがサックスに触れるきっかけになる伏線ではないかと期待しています。

モモンは、結婚を前提に気仙沼に戻ることを告白しました。

今、二人は再び遠距離恋愛をしていて、入れ替わり立ち替わりしている。

このままでは二人は結ばれずに終わってしまうのではないかと思うようになった。

朝ドラでハッピーエンドにならずに終わることはあまりないと思うのですが、だとしたら、りょうちんと一緒にならないでほしいですね。

もしそうなったら、みーちゃんがかわいそうで見ていられない。

私は、みーちゃんのことが好きなんですよね。

みーちゃんがりょうちんを好きなのはわかるけど、りょうちんの気持ちを理解するのは自分じゃないといけないというのは、ちょっと無理があるんじゃないかな。

遠くから見ていても、視聴者でも彼女の気持ちはわかりますし、2人だけで話すシーンもそんなに多くないので、情報量はあまり変わりませんよね?それに、彼女が率先して彼を解放していたわけではなく、彼が話しかけてくるのを待っていただけなんです。

それなのに、モモンに八つ当たりするのは、ちょっと見当違いだったのではないでしょうか?正直なところ、少し間違っていると思いました。

その点、すーちゃんはとても大人でした。

自分の本音を話してくれるのは百音だけだということを知っていて、それを知り尽くしているからこそ、冗談を言って笑い続けていた。

最初の頃は、ノーテンキな女の子だと思っていて、上京してもノリノリだと思っていたことを謝りました。お前はダメな奴だと思っていたことを謝ります。モモンが出かけた後、菅波先生がやってきた。

モモンが出て行った後、菅波先生が来ました。

二人を別れさせようとしたのか、それとも男を追いかけている妹を陥れようとしたのか…。これは本当に許せません。!!!! いくら慌てているからといって、これはやってはいけないことです。まず、奈津が密かに描いていた絵。

これを見て、夏は「あ、そうだ!」と思いました。なんて思っていました。でも、引っ越してきた日に、あの大きさの絵を渡されても、どうしようもないですよね……。結局、宇田川さんのお顔を拝見することはできませんでしたが、今後もきっと出てこないでしょうね。

おかえりなさいモネ!そしてもう一つ、タイトルの回収です。見事、橋を渡ってケセに戻ってきました

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第5週目第26話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。