マー姉ちゃん第27話のネタバレあらすじ!別れ話

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」5週目第27話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第26話「アトリエ」では、大造がマリ子のためにアトリエを作ってくれると言い出すストーリーでした。

マー姉ちゃんの第27話「別れ話」では、喫茶店でマリ子が帰った後に、信彦と茜が別れ話を始めるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月2日(水)放送
第5週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第27話のネタバレあらすじ

ここからは、5月2日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第27話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

一方、磯野マリ子(熊谷真実)はもう喫茶店には立ち寄らないと決めていたが、信彦に誘われて行ってしまう。
そこへ茜がやってきて3人でお茶をすることに。
すると、またしてもマリ子がやってしまう。
マリ子が立ち上がった拍子に、ソーダ水を信彦の白い服にかけてしまったのだ。
マリ子はすぐに服を拭き信彦に謝罪した。
マリ子が帰った後、残った信彦と茜は、別れ話を始める。
実は、二人は恋人同士だったのだ。
茜は、信彦にはマリ子のような誠実で素朴な女性がお似合いだと言う。
一方、マリ子が帰宅すると、三郷智正(山口崇)がミシンと蓄音機を届けに来ていた。
一刻も早く美術学校のアトリエに行きたいマリ子は、早速ブルースを縫い始める。
磯野マチ子(田中裕子)も、密かに三郷に頼んでいたものを手に入れた。
それは、「少年倶楽部」の本だった。

 

ここまでが、5月2日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第27話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第28話のあらすじを知りたい方は、第28話『裸婦像』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第27話の予告感想

まさかの展開!

画塾に通い始めたマリ子。
そこで好意をいだいたのが信彦でしたが、まさか信彦が茜と付き合っていたとは!!!
しかも、別れ話って急な展開にドキドキw
マリ子のような素直で素朴な女性がお似合いだといっちゃうところから、結構強気な女性だと想像ができますが、茜の本心はいかに!ってとこですね。
もしかしたら、あえて別れさせないように強気な発言をしているのかもしれませんね。

ミシンと蓄音機!?

そして、そんなことが展開されているとはまったく知らないマリ子さん。
家にかえるとミシンと蓄音機が届いていましたが、なぜにミシンと蓄音機!?
画塾のアトリエに行きたいからブルーズを縫い始める意図もよく分からないんですけど、、、
そして、そこに新たな人物が登場!
そう我らがマチ子ちゃんですw
マチ子も三郷に密かにお願いしていたものがあるといってたけど、お金どうしてるんでしょうか?
東京来てから散財していなければいいけど、、、

朝ドラ「マー姉ちゃん」第27話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第27話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第5週目第27話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。