マー姉ちゃん第34話のネタバレあらすじ!火事

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」6週目第34話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第33話「京都見物」では、はるが約束通り、植辰たちを京都見物へと連れて行くストーリーでした。

マー姉ちゃんの第34話「火事」では、磯野家の近所で火事が起こるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月10日(木)放送
第6週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第34話のネタバレあらすじ

ここからは、5月10日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第34話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

3泊4日の旅行を終えて帰ってきたはるたち。
お土産を持ってきた上機嫌な植辰とは対照的に、酒田大造(河原崎長一郎)は機嫌が悪かった。
大造は後家さんの財布にたかったことが許せずに、さっさと追い出してしまったのだ。
久しぶりに全員揃った磯野家では、お土産の八つ橋を食べながら、話をしていた。
磯野マチ子(田中裕子)が、田河先生も京都に行きたがっていたというと、はるは誘えばよかったと後悔。
しかし、マチ子は、忙しくて旅行どころではないだろうと、田河の現状を伝えた。
すると、外から半鐘の音が。
磯野家の近所で火事が発生したのだ。
磯野家で火事が植辰(江戸屋猫八)や智正たちが駆け付けた。
そして、大造もやってきて、皆の無事を知り、ほっとする。
しかし、そこでまた植辰と顔を合わせ、怒りがおさまっていない大造はグチグチと文句をいう。
植辰は、たまらず智正に助けを求め、なんとかその場を収めたのだった。

 

ここまでが、5月10日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第34話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第35話のあらすじを知りたい方は、第35話『天才少女特集』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第34話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第34話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第34話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第6週目第34話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。