マー姉ちゃん第33話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」6週目第33話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月9日(水)放送
第6週サブタイトル『』

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第33話のネタバレあらすじ

ここからは、5月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第33話のあらすじをまとめたネタバレです。

陽談社の編集者・塚田(日下武史)につれられて、菊池先生のところへあいさつにやってきたマリ子。

気に入られたマリ子は、菊池と並んで記念撮影。

大作家・菊池寛先生とコンビを組めるなんて!
これも、陽談社へ口添えをしてくれた田河水泡先生(愛川欽也)のおかげ。

 

ここまでが、5月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第33話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第34話のあらすじを知りたい方は、第34話『』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第33話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第33話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第33話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

先週のおさらい今日から始まった朝ドラ「おかえりモネ」は、先週のおさらいをしましたが、おさらいの内容は先週と同じくらい細かいものでした。まあ、菅波先生の慌てふためく姿がまた見られたので、それはそれで満足のいく見どころだったんですけどねー。菅波先生の立場が完全に逆転しています。

菅波先生の立場が完全に逆転して、今度は菅波先生が鯖を読むようになって、この二人は完全に一致しているのではないでしょうか。

そして、外野は相変わらず盗み見をしています。

松陽さんは盗撮までしていますが、これは犯罪ですよね?録音はまずいですよね。

一線を越えている!?クリスマスなのに、やることないの?

真面目にやってるんだろうけど、プレゼントのセンスが絶望的すぎて萎えるわー。しかも、1日3分という課題付きで! さすがに頭のネジが1本緩んでいるモネも驚くだろうと思っていましたが、やっぱり似た者同士なんですね。

成人式の翌日は試験の日なので、モネは参加しません。

コウジが着て欲しいと言っていたような気がしたが、あまり興味のない人にはそういうものなのだろう。

特別な日だからといって、結婚式のように高額すぎる!?自分の振袖を買おうとすると、高くて手が出ないんですよ ミチは顕微鏡が欲しいと言っていたので、それをプレゼントしたいと思っていました。

モネは時計から帰ってきて勉強に励んでいる。

その隣では幼なじみがゲームをしている。

これって無理じゃないですか?私がちゃんと勉強しているかどうか、見張りに来ているのなら、静かにしてください そう言っているのだ。

しかも、三成は金髪で卒業しているのに、誰もそのことに触れていない。青海が東京に行ったり、綾子が不倫したりする話をするシーンなのはわかりますが、合格させるのであれば、本気度を見せるべきだったと思います。と思ってしまいます。

昨日は、綾子が島中で誰かと不倫しているという噂でしたが、彼の家に行って掃除をして、二人きりになったら噂になりますよね。

家の外で会っているだけだと思っていたのに、家に行くとなると、かなり怪しくなるので、噂になるのも当然ですね。袋に「飲酒の欲求を抑える薬」と書いてある薬を本当に処方するのだろうか。アルコール依存症の薬かどうかはわかりませんが、綾子さんがアルコール依存症を克服するための手助けをしているということなのでしょうかね。

6年前、ついに過去が明らかに!?なんとなく予想はしていましたが、見たところ南さんは津波で亡くなっているようですね。

船は高いと思っていたが、まさか1億円とは!?正確には1億2800万人で、これは日本の人口だと思いました。よくぞ融資を受けられたものだと感心したが、それは浩二の能力のおかげだろうか。しかし、1億2800万円の船を作って、その直後に津波に遭うというのは、とんでもないパターンですが、現実にそういう人がいたかもしれませんね。

田舎の家にカラオケセットがあるのは当たり前だが、まさかカラオケを聴かされるとは……。かもめはかもめ」を歌っていたのですが、誰なのか調べてみると、研ナオコさんが歌っていました。なんということでしょう。中島みゆきさんが作詞したと聞いていたのですが、初めて聞きました。

この曲を聞いたのは初めてです。

ところで、もしももんが断っていたら、誰が代役を務めていたのでしょうか?放送作家のアルバイトができるかどうかはわかりませんが。テレビ局では気象予報士と契約していたようですが、百聞さんがやらなかったら、内田さんとかがやっていたのかな。

と思っていたのですが、百聞は一見にしかず。

何をどうすればいいのかよくわからない。

私は、”あなたはここにいますよね?”というようなことを期待していました。”ああ、そうなんだ “と思っていたのですが、全然違っていて、ちょっとがっかりしました。

まず、自己紹介をしました。

内田さんは相変わらずオタクキャラというか、風フェチというポジションですね。

なぜ「フェチ」という言葉をつけるだけでエロくなるのかわかりませんが、紙飛行機をたくさん飛ばしておいて管理人さんに怒られたからでしょうか。飛ばしてしまったものは、きちんと回収しないといけません。と言われてしまいましたが、それはそれでいいと思います。菅波先生とクレジットされていれば、きっと明日も会えるはず!?いや、ここで宣言します。

明日も菅波先生のクレジットが出れば、絶対に2人は会って、桃音はビックリしますよ、絶対に。朝からびっくりしましたよー。まさかこんなことになるとは思っていなかったので、びっくりしました。

雰囲気はももクロのままでしたが、内容は宇宙天気のような真面目なものでした。見せ方が自分の話の延長線上にあるような感じで、すごく気になりました。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第6週目第33話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。