マー姉ちゃん第32話のネタバレあらすじ!ライバル宣言

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」6週目第32話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第31話「弟子入り快諾」では、マチ子の描いた絵を見た田河が弟子入りを快諾するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第32話「ライバル宣言」では、茜がマリ子が描いた絵をみて画の良さを改めて実感し、ライバル宣言をするストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月8日(火)放送
第6週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第32話のネタバレあらすじ

ここからは、5月8日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第32話のあらすじをまとめたネタバレです。

弟子入りを許された磯野マチ子(田中裕子)が、田河邸に漫画を持っていくと、編集者の太田が田河の原稿が出来上がるのを待っていた。
田河が太田に弟子のマチ子を紹介すると、太田は先生の邪魔をしないでくれと邪険に扱った。
太田の態度に腹が立った田河は、執筆を辞め、マチ子に玄関まで送るよう話す。
すると、太田は大慌てでマチ子に謝罪し、どうか書いてほしいと懇願した。
一方、磯野マリ子(熊谷真実)は茜の絵を描いていた。
改めて自分の絵の良さを実感した茜は、マリ子をライバルと宣言する。
マリ子が帰宅すると、酒田大造(河原崎長一郎)がお邪魔していた。
先日、職人たちを本物を見せにいくと約束した件で、異議申し立てをしていたのだ。
しかし、磯野はる(藤田弓子)は、物見遊山でもなく、子供たちにも本物になってほしいとという思いから職人たちにも本物にという意味で連れていくと説明した。
大造が帰ると、今度は信彦が磯野家を訪ねてきた。
信彦は絵の話がしたいといい、チョコレート持参でやってきたのだ。
そして、1時間ほど、とりとめのない話をして信彦は帰っていった。

 

ここまでが、5月8日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第32話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第33話のあらすじを知りたい方は、第33話『京都見物』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第32話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第32話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第32話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第6週目第32話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。