マー姉ちゃん第37話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」7週目第37話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月14日(月)放送
第7週サブタイトル『』

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第37話のネタバレあらすじ

ここからは、5月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

待ちに待った「女性倶楽部」新年号の発売された。

マリ子のさし絵が初めて世に出た。

めでたし、めでたし。

こうしてマリ子のおかげで、磯野家は、火の車の財政難から脱出。

 

ここまでが、5月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第38話のあらすじを知りたい方は、第38話『』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第37話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

ようやく樹齢300年のヒノキを伐採する計画が書かれたが、1本の木を伐採するのに何人の人間が必要なのだろうか。いや、300年はすごいけど、一本の木だからね。その木を能の舞台にするという計画ならば理解できるが、ただ木を切り倒すというのであれば、ちょっと大げさだと思った。物語の中では、柱を返すのは数十年後だと言ってモネにプレッシャーをかけていましたが、彼の心はそこにはありませんでした。

誰もがモネに山の後継者として期待しているが、彼女はどうなるのだろうか…. そう言われると、東京に行きたいってことですよね?そういうことなんだよ。

誰が見てもそうなることはわかる。

でも、モネはその先にあるもの。

気象予報士をあきらめる!?いやいや、そんなことはどうでもいいんです。!!!!私は気象予報士をあきらめる!?なんて言ったらいいのかわからない。

どうして、どうしてそのような結論になったのか、本当に聞いてみたいのです。

どうやってその考えに至ったのか、彼に聞いてみたいと思います。きちんと訂正する菅波さんは、相変わらずの正論の持ち主ですが、今日の会話の流れは本当に悪いと思いました。そうなんですよねー。他に道はないんだから。

まっすぐな道だよねー。私の言っていることは、きっと理解してもらえると思いますよ。

私は、そのように考えています。しかし、私は、そのようには考えていません。というか、あの距離では聞こえていないはずだし、菅波先生には私の姿がバッチリ見えているのだから! でも、彼女の声を聞いてしまったからには、彼女を送り出さなければならないと思っているのでしょうね~ それは、気象予報士の資格を取った後のモネの話でもあります。

今回は学校にも通っているので、次の試験の合格を目指している最中だろう。

その時、彼女がどのように切り抜けるかが見ものですね。振り返らない 久しぶりに振り返らない日が来ました。まあ、1週間か2週間ぶりかな?今日は出演者がかなり多く、盛りだくさんだったからだと思いますが、内容が詰まっている方が盛り上がりますよね?

と思っていたのですが、実際に見てみると、そのようなことはありませんでした。

私がここに来たのは、その理由を理解してもらうためだと思っています。

それでも無事に乗り切れた感があり、おじいちゃんはモネに感謝していた。

また、コウジはシンジにボートを動かすのを手伝ってほしいと言っていたが、シンジがいなくてもできたのではないかと、少し戸惑っていた。

台風が来ることはわかっていたので、真司がいなくてもみんなで計画を立ててやることができたのかなと思いました。

8年前の浅岡さん 8年前に被災地に行った浅岡さん。

8年前と同じように行動している浅岡さんは、根っからの気象バカなのだろう。

もちろん、人の役に立ちたい、被害を少なくしたいと思ってやっているのでしょうから、とても立派な行為だと思います。

最近、土砂災害がリアルタイムで起きているので、身近な問題だと思い、ドラマを見ているうちに、気がつけば気象に興味を持つようになっていました。

私たち2人は、よく隣のコインランドリーで会います。

というか、待ち合わせの時間を知っていて、お互いに待っているのです そして、いきなり「そばを食べよう!」と。菅波先生らしい発言ですね。

というか、「そばを食べよう!」と言っても、「そばを食べよう!」と言っても、「そばを食べよう!」と言っても、「そばを食べよう!」と言っても

今日の朝ドラ「おかえりモネ」第86話では、朝ドラ史上初の礼賛期に突入しましたね 気がつけば、東京に来てから3年半が経ちました! あっという間の東京物語でしたね。

アバンの3年半の振り返りには感慨深いものがありましたが、レイワ時代に突入した瞬間に立ち会えたことを誇りに思います。

ももちゃんが大人っぽくなったなぁと感じました。

マモちゃんはモデルのようです。

あのオタク顔はどこへ行ったのか、新しいモデルになっていますよ。そして、時代を感じるといえば、もう一つ! モネちゃんの携帯電話が変わっていました。随分と使い込んで、余裕が出てきたので、新しい機種に変えたのでしょう。

たった2分ほどの出来事でしたが、モネはパイセンになってから大きく成長しました。

今日は久々に鮫島さんが登場しましたね。

日本代表の選考でしたが、迷わず選ばれましたね!」。速すぎませんか?と思いましたが、それはそれでいいんですよね。反応が悪いですよね。

何かしなければならない」という気持ちに縛られすぎているのではないか。彼女の感情や行動が、なぜ髪を切るのか!という、ちょっと勝手な感じになってしまったのが残念だと思います。そして、もうひとつ。もうひとつ気になったのは、三成の断髪式です。

お寺を継ぐのはいいのですが、断髪式でのそれぞれの気持ちがよくわからず、ただの断髪式の話になってしまいました。

父親は何も感動的なことを言っていないし、何をしようとしているのかよくわからなかった。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第7週目第37話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。