マー姉ちゃん第37話のネタバレあらすじ!卒業祝い

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」7週目第37話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第36話「雑誌デビュー」では、マチ子が描いた漫画が華々しく雑誌デビューするストーリーでした。

マー姉ちゃんの第37話「卒業祝い」では、マチ子が卒業祝いに岩村から黒いハイヒールをもらって喜ぶストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月14日(月)放送
第7週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第37話のネタバレあらすじ

ここからは、5月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

1936年の春。
磯野マチ子(田中裕子)は女学校を卒業した。
磯野一家はマチ子の卒業を記念して、三郷の写真館で記念写真を撮る。
そして、マリ子とマチ子は、麻布に住む叔父の透一郎の家を訪ねた。
そこで、マチ子は、卒業後、田河のもとで内弟子になることを伝えると、透一郎は本当に辛抱できるのかと心配になる。
マチ子は、覚悟はあると答え、透一郎は卒業祝いを手渡した。
その夜、磯野マリ子(熊谷真実)は、マチ子に寂しくなったら帰ってきても構わないというが、マチ子は、自分が一番辛抱強いと答えた。
翌日、マリ子とともに田河水泡(愛川欽也)家に向かったマチ子。
和室に通されると、マチ子用の机だといい、女の子らしいスタンドが置いてあった。
そして、田河とマリ子が話をしていると、そこへ早速エプロン姿でお茶をだすマチ子。
均はお茶碗の柄をお客様の方に向けるよう教えた。

 

ここまでが、5月14日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第38話のあらすじを知りたい方は、第38話『住み込み』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第37話の予告感想

 

朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第37話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第7週目第37話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。