マー姉ちゃん第38話のネタバレあらすじ!住み込み

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」7週目第38話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第37話「卒業祝い」では、マチ子が卒業祝いに岩村から黒いハイヒールをもらって喜ぶストーリーでした。

マー姉ちゃんの第38話「住み込み」では、マチ子が田河の内弟子として、住み込みで働くことになるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月15日(火)放送
第7週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第38話のネタバレあらすじ

ここからは、5月15日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第38話のあらすじをまとめたネタバレです。

磯野マチ子(田中裕子)は、田河のもとで住み込みの見習いとして働くことになった。
マチ子を送り出したその夜。
磯野マリ子(熊谷真実)は寝ているとマチ子の夢をみて、マチ子の不安そうな顔が浮かび目を覚ます。
翌朝、不安な一日を過ごしたマリ子は、はるにもしもマチ子が泣いていたら連れ帰ってもいいかと聞く。
磯野はる(藤田弓子)は、いいですよと答えるが、漫画が好きで弟子入りしたのだから、帰ってくるはずがないと話す。
一方、田河水泡(愛川欽也)家では、マチ子と均が話をしていた。
マチ子は、月に何回くらい帰れるのかと聞くと、均は、全国から選ばれたたった二人の弟子なのに休みがいるのか?と逆に質問してきた。
マチ子は、自分の立場を理解し、そうでしたと答えて話が終わる。

 

ここまでが、5月15日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第38話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第39話のあらすじを知りたい方は、第39話『世田谷に魚屋』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第38話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第38話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第38話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第7週目第38話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。