マー姉ちゃん第39話のネタバレあらすじ!世田谷に魚屋

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」7週目第39話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第38話「住み込み」では、マチ子が田河の内弟子として、住み込みで働くことになるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第39話「世田谷に魚屋」では、朝男が訪ねてきて父の借金を整理して、世田谷に魚屋を移したことを報告するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月16日(水)放送
第7週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第39話のネタバレあらすじ

ここからは、5月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第39話のあらすじをまとめたネタバレです。

ホームシックにかかったマチ子のために、均の提案により、田河水泡(愛川欽也)邸で内弟子歓迎記念パーティーが開かれることになった。
マリ子たちはマチ子の歓迎会に招待され、田河邸へ。
内弟子歓迎記念パーティーは、賑やかであっという間に時間が過ぎてしまった。
日も暮れてきて、そろそろ帰る時間になるころには、磯野マチ子(田中裕子)も元気になり、帰っていくマリ子たちに手を振って見送った。
磯野マリ子(熊谷真実)は家に帰ると、はるにそのことを報告する。
話をしていると、誰かが訪ねてきて、マリ子が応対する。
すると、そこには、捕鯨船に乗っているはずの朝男が立っていた。
朝男は、捕鯨船だけは降りたくなかったが、長男だったので思い切って東京に戻ってきたという。
さらに、父親の借金が発覚し、あるものはすべて売り払って、10代目魚朝を裸一貫からやり直すことを伝えた。
その話を聞いた磯野はる(藤田弓子)は、お金を貸すからトラックを買いなさいと突然言い出す。
しかし、朝男は迷惑はかけれないとそれを拒否する。
そして、9代続いた代々の魚屋家業に恥じない商いをしたいといい、帰っていった。

 

ここまでが、5月16日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第39話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第40話のあらすじを知りたい方は、第40話『ホームシック』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第39話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第39話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第39話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第7週目第39話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。