マー姉ちゃん第40話のネタバレあらすじ!ホームシック

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」7週目第40話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第39話「世田谷に魚屋」では、朝男が訪ねてきて父の借金を整理して、世田谷に魚屋を移したことを報告するストーリーでした。

マー姉ちゃんの第40話「ホームシック」では、マリ子からの手紙でマチ子がますますホームシックになるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月17日(木)放送
第7週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第40話のネタバレあらすじ

ここからは、5月17日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第40話のあらすじをまとめたネタバレです。

朝男が訪ねてきた翌朝。
ウメが朝一番の磯野家にやってきて、先日マチ子の歓迎会に参加した三吉が尊敬している田河水泡(愛川欽也)からしっかりやれと励まされてから働きぶりが一段と違うようになったとお礼を言いに来た。
磯野マリ子(熊谷真実)は早速、マチ子に手紙を出して、朝男と三吉のことを知らせた。
それを読んだ磯野マチ子(田中裕子)は、また一段と家が恋しくなり、会いたいと独り言を口にする。
それから数日後、磯野家に珍しい客が。
マリ子が玄関にいくと、そこに立っていたのは均だった。
均は、先日の歓迎会は、マチ子がホームシックのための企画だったと告白し、それを聞いたマリ子が泣き出す。
それを見た均は、おどおどすると、今度は、結城信彦(森田順平)が突然、やつれた様子でやってきた。
茜と駆け落ちした信彦は、茜の行方を聞いてきたのだ。
マリ子は所在はわからないといい、代わりに住所を教えてくれれば、喜多川茜(島本須美)から知らせがあったら必ず連絡すると伝える。
その頃、田河邸では、マチ子が来週の日曜日に教会へいってもいいか水泡にお願いしていた。
すると、水泡は隣が教会だから自分も一緒にいくと言い出す。

 

ここまでが、5月17日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第40話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第41話のあらすじを知りたい方は、第41話『マチ子のウソ』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第40話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第40話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第40話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第7週目第40話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。