マー姉ちゃん第54話のネタバレあらすじ!新進女流挿絵家

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」9週目第54話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第53話「磯野家の新居」では、磯野家の新居が、世田谷新町に決まるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第54話「新進女流挿絵家」では、塚田がマリ子を新進女流挿絵家に育てることを宣言するストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月2日(土)放送
第9週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第54話のネタバレあらすじ

ここからは、6月2日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第54話のあらすじをまとめたネタバレです。

磯野マリ子(熊谷真実)がヨウ子を学校へ送り出すと、そこへ、棟梁(森貫太)と乙松(吾桐芳雄)、栄一(江戸家小猫)がやってきた。
三人は、これまでのご恩返しがしたいと、使い勝手が悪いところや植木の手入れを始めた。
すると、工事の音を聞いて大家のウララ(楠田薫)とマドカがやってきて、自分たちの家のベランダを見てほしいと頼まれ、棟梁は早速見に行くことにした。
それからマリ子は、塚田に挿絵を持って行った。
塚田から画料をもらうと、菊池寛(フランキー堺)のことを知っているかと聞かれる。
マリ子は家に帰ると、塚田(日下武史)からもらった画料をはるに手渡す。
そして、図書館や本屋によって、今夜から小説を読み始めた。

 

ここまでが、6月2日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第54話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第55話のあらすじを知りたい方は、第55話『協力体制』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第54話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第54話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第54話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第9週目第54話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。