マー姉ちゃん第60話のネタバレあらすじ!編集者たち

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」10週目第60話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第59話「依頼が殺到」では、マリ子に依頼が殺到し、はるがすべて引き受けてしまうストーリーでした。

マー姉ちゃんの第60話「編集者たち」では、磯野家に編集者たちが続々訪ねてくるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月9日(土)放送
第10週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第60話のネタバレあらすじ

ここからは、6月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話のあらすじをまとめたネタバレです。

仕事にとりかかっていた磯野マリ子(熊谷真実)は、40℃の知恵熱を出してしまう。
マリ子のおかげで、磯野家は、火の車の財政難から脱出することができたが、磯野はる(藤田弓子)が受けてしまった仕事をこなすため、必死にがんばっていた。
できあがった挿絵を菊池に渡すと、早速塚田に見せにいく。
着物の柄を褒める菊池に戸惑う塚田(日下武史)だが、柄は人の階級や年齢、好みまで表す要素だと言い、菊池はマリ子の女性ならではの視点を評価したのだ。
その頃、磯野家には編集者たちが続々訪ねてきていた。
そこへ、毎朝新聞の記者・東郷新八郎(田中健)新八郎が訪ねてきて、応接間に入るとたまたま琵琶を目にし、弾き出す。
その音を聞いたマリ子は、手をとめて応接間へ向かった。
マリ子はその音が父が弾いていた音色と重ねていたのだ。
そこへはるもやってきて、きっと神のお導きだといい、新八郎を気に入った。

 

ここまでが、6月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第61話のあらすじを知りたい方は、第61話『正月』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第60話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第10週目第60話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。