マー姉ちゃん第60話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」10週目第60話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月9日(土)放送
第10週サブタイトル『』

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第60話のネタバレあらすじ

ここからは、6月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話のあらすじをまとめたネタバレです。

いつしか朝男を頼もしく思いはじめた千代だが、自分は未亡人の身だからーとためらう。

しかし、朝男の熱意にうたれた千代は、結婚を承諾する。

年頃になったヨウ子(早川里美)にも、縁談が次つぎにまい込んだ。

 

ここまでが、6月9日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第61話のあらすじを知りたい方は、第61話『』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第60話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第60話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

なんだか悔しそうな顔をしていますね。

彼女が私を恋愛対象として見ているとは思えません。彼女が私のことを恋愛対象として見ているかどうかはわかりませんが、彼女の仕事に対する姿勢は、何かをやりたいということを示しているように思えます。マリアンナの将来が楽しみですね。

もう一人の迷える子羊、すーちゃん。

彼女はドラマネタが多いのですが、そこで結婚して新婚生活を始めるというのは、ドラマでしか見たことのない展開です。

しかも、引っ越してきてからわずか数ヶ月で。

いわゆるスピード婚で、確実に離婚するパターンですね…。まあ、同居させるための口実なんだろうけど、亮だけが取り残されてしまうのは、ちょっと寂しい。

でも、まだバイトにもなっていないのに、落とされるほど働かされているとしたら、それは本当にダメな会社だから、やめたほうがいいんじゃないかな。

なんだかよくわからないのですが、深夜に働く場合の法律上の規定はどうなっているのでしょうか?コンビニの深夜バイトがありますが、ちゃんとバイトの契約書があるのかなと。

と思っていたのですが、これがなかなか難しいのですね。

それを見ていた内田は、「これはいい!」と思った。その様子を見ていた内田は、最後に必要なのは根性だと言った。浅岡は、人間力だと言っていたが、最後に必要なのは根性だ!と言っていた。そもそも人間力とは何かと調べてみると、「社会の中で生きていく力」「人間が持っている力」「総合的な力」とある。

そこで、「人間力」を「根性」と解釈したのですが、これはいい意味での「根性」です。

その上で、自分はド根性だと思っていますw 信じていました!w そしてついに、鮫島さんは念願の強化選手に選ばれた。

本人は最初からプランBで行くつもりだったと言っていましたが、実際に桃音から感動を伝えられた時に喜んでいたのはどういうことでしょうか?結果が出れば嬉しいだけで、こじつけでも何でもいいと思っているんだろうけど、怒っていても全然嬉しそうじゃなかったよ。昨日から、「風が吹いている」という言葉を誰が書いたのかという噂がありました。今日、それがわかりました! みんなの予想通り、宇田川さんでした~ あの文字を見た瞬間、絶対に宇田川さんが書いたものだと思いました! と思っていたのですが、その通りになってしまいました。

昨日のシーンをわざわざ見せる必要があるのか、と。一人暮らしではなく、下宿をするというのは朝ドラではよくある話ですが、個人的には下宿で展開される人間ドラマが好きですね 昨日の感想に書き忘れたのですが、下宿には何も持っていかずにお世話になりました。

でも、昨日の感想文に、下宿に何も持っていかなかったことを書き忘れていました。

マリアンナは、朝岡が用意した原稿を読みたくないと主張し始めた。

プライドの高いお嬢さんのようだが、性格が悪いわけではなさそうだ。

ドラマに気の強い女性が登場すると、性格が悪いと言われることが多いが、今回の朝ドラ「お帰りなさいませモネ」の特徴の一つは、そのようなキャラクターが全くいないことだ。

ただ、猿渡のようなチャラいキャラが初めて出てきたのは新鮮でしたし、個人的には朝ドラ「お蝶庵」のような父親が出てくる方が好きなのですが、みんなの今後の成長が楽しみですね。

黒い涼ちん・・・。今日は黒良珍さんからスタートです! “元気なサザエさん(マー君のお姉さん)”と “黒いリョウチン “の差が激しすぎる! 傷ついているのはわかるけど、津波を見ていないのはモモンのせいじゃない。

モモンを擁護するわけではありませんが、不幸の度合いを比べてもあまり意味がありません。

そして、そんな気まずい雰囲気の中、綾子さんと龍樹さんはそのやり取りを聞いていた。

くぐもった声で、どうやってお互いの声を聞き分けていたのかはわからない。浩二は銀行で昇進して、本社の営業部長になったんだよ!」。気仙沼支店の支店長とは意外だったが、一日中仕事をしているように見えたので、出世できない不器用な銀行員だと思っていたが、エリートコースを歩んでいたのか!?ここで本社営業部長になったことを明かしたのは、何かのフラグではないだろうか?

と思っていたのですが、その通りになってしまいました。

久しぶりのスガナミタイムです。

気仙沼編では初登場となります! 青の白衣を着たお医者さんのような方です。

それが、ももんさんです。

私だったら心が折れてしまいそうです。” やはり、菅波先生は精神的に弱すぎる!

今日も余計なことはしない! 今日も昨日同様、冒頭のシーンはありませんでした。

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第10週目第60話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。