マー姉ちゃん第98話のネタバレあらすじ!大空襲

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」17週目第98話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第97話「戦死の内報」では、新八郎の戦死の内報を聞いたマリ子だったが、夢の中の新八郎の言葉を信じると死を受けいられないストーリーでした。

マー姉ちゃんの第98話「大空襲」では、東京で大空襲があったことを知り、東京のウメたちを案ずるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月24日(火)放送
第17週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第98話のネタバレあらすじ

ここからは、7月24日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第98話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

新聞に記事に驚くマリ子と磯野マチ子(田中裕子)
そこには、昭和20年3月10日未明の東京にB29が約130機がやってきて、未曾有の大空襲となったと書かれていた。
日暮里のウメたちのことを心配していると、そこへ一平たち一家がやってきた。
新聞に書かれていたことを話すと、記事に書かれていた情報から、「焦土となった江東の一角」なら隅田川を挟んで、日暮里はずっと東寄りになるとか、被害の状況を皆で把握しようとする。
そして、最後は皆で、大丈夫だと自分に言いきかせるように話をした。
翌日、妊娠中のトミ子と磯野マリ子(熊谷真実)が買い出しを終え、磯野家に戻ってきた。
大きな荷物を置くと、皆ひと段落つき、落ち着く。
すると、加津子のニワトリ泥棒!と叫ぶことが響きわたる。
ニワトリをもった男を見つけるとトミ子が手を広げて止めに入る。
そして、ホウキをもって応援すると、磯野はる(藤田弓子)から体にさわるといって止められた。
泥棒は病人がいて盗みを働いてしまったと反省し、帰っていった。

 

 

ここまでが、7月24日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第98話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第99話のあらすじを知りたい方は、第99話『福岡でも空襲』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第98話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第98話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第98話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週目第98話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。