マー姉ちゃん第99話のネタバレあらすじ!福岡でも空襲

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」17週目第99話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第98話「大空襲」では、東京で大空襲があったことを知り、東京のウメたちを案ずるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第99話「福岡でも空襲」では、東京のウメたちの安否不明のまま、福岡でも空襲が起きるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年7月25日(水)放送
第17週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第99話のネタバレあらすじ

ここからは、7月25日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第99話のあらすじをまとめたネタバレです。

マリ子と磯野マチ子(田中裕子)が収穫した野菜を担いで買ってくると、軍平に声をかけられた。
磯野マリ子(熊谷真実)が軍平の畑も手入れしてきたと話すと、軍平は礼をいう。
家に戻ると磯野はる(藤田弓子)がその野菜を教会へ届けるため、出勤するマチ子と一緒に外へでる。
教会へ持っていく道中、マチ子が福岡に来てからヨウ子が元気になったというと、はるは、体もそうだが、何よりも心が元気になったと口にする。
これまでのヨウ子は、消極的で内心心配していたのだが、病気がいい意味で、ヨウ子を成長させていると思えるようになってきたのだ。
その夜、福岡ではB29の大軍隊によって反復攻撃を受ける。
空襲警報が鳴り響く中、磯野家では、急いでご飯をかき込み、防空壕へ向かっ。
なんとか防空壕につき、身を寄せていると、焼夷弾が落とされたと耳にする。
そして、一人の警防団員が 焼夷弾が磯野家に落ちた!と叫び、マリ子たちが驚く。
しかし、夜が明けて家にもどってみると、家は残っていて軍平たちが一生懸命火を消し止めたことを後で知った。

 

ここまでが、7月25日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第99話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第100話のあらすじを知りたい方は、第100話『マリ子の画』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第99話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第99話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第99話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第17週目第99話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

朝ドラファンの皆さんのコメント!