カーネーション第128話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」22週目第128話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第127話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第128話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年9月20日(月)放送
第22週サブタイトル『まどわせないで』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第128話のネタバレあらすじ

ここからは、9月20日に放送された朝ドラ「カーネーション」第128話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション128話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1985年10月。

朝、家に帰ってきた裕子の次女・里香は、寝る前の糸子を起こしてしまう。

72歳の糸子は、手すりにつかまりながら階段を下りる。

72歳の糸子は朝から忙しい。

72歳の糸子は手すりにつかまりながら階段を下りる。

千代さんの遺影も飾られている。

玉枝、八重子、泰蔵、勘助、木岡夫妻、木之本夫妻、三浦などの写真を集めた最後に、写真立てが倒れる。

それを元に戻しながら、「しっかりしてくれよ。

死ぬまで放浪していてはダメだ」と糸子が言った。

たくさんの人がいなくなってしまったが、それだけで関係を断ち切るのは嫌なので、お供え物をして、膝が痛いなどと言っているが、贅沢を言ってはいけないのだ。

東京のオフィスから電話がかかってきました。

東京のオフィスから祐子が電話をかけてきて、理香の様子を尋ねると、糸子は元気だと答え、おばあさんが一人で生き生きとしているのを見て嬉しくなったと言う。

里香は毎晩、東京でバイクの後ろに乗って出かけていたそうで、今のミッションスクールに戻すことは半分あきらめているが、せめて公立の高校になんとか入れてあげたいと、糸子は言う。

梨花が何を思って岸和田に行きたいと言ったのかわからないが、優子は梨花の様子を見て早く東京に帰してあげてほしいと言ったが、糸子は出勤してきた事務員に挨拶をしてもよく聞いてくれなかった。

糸子は、あまり深く考えないで、チビはやんちゃな時もあるんだからと言った。

優子は、気をつけないと一生縁起が悪いと言いますが、糸子はそんな失礼なことを言うなと窘めます。

優子は慌てて、あと3年で人生が決まると言うが、糸子は、たった3年で人生が決まるわけがない、オムツを外してもらって喜んでいた子が、歩いて話せるようになったことを喜べばいいのだと言う。

お客さんも年をとった。

お年寄りが服を作るのは、あっても1年に1回程度。

だから、その一回をもっと楽しんでもらいたいと思い、大原洋品店は今、そんなスローな店になっている。

試着したお客さんの美佐江さんは「変だな」と心配していたが、糸子さんと店員の山口高江さんは「似合っている」と褒めてくれた。

糸子さんと店員の山口高江さんが「似合っている」と褒めてくれました。

“私たちは一生、オーダーメイドの服をやっていこうと思っています。

ところで、店が暇だからといって、糸子たちがのんびりできるわけではなかった。

その時、電話が鳴って、仕立て屋の水野が出た。

電話は再び優子からだった。

優子は、昨日の心斎橋店の売上が届いたかどうかを尋ねている。

糸子は高江にFAXを持ってこさせている。

大原優子は、全国に30店舗を展開する一流ブランドに成長しており、社長兼デザイナーの優子は多忙を極めている。

そんな優子から、来月のパーティーに参加できないかとの連絡が入る。

電話を切った糸子は、親にタダ同然で使われていると愚痴をこぼす。

直子は、アトリエから電話をかけてくる。

7年前、パリ・コレクションを成功させ、世界中を飛び回る有名デザイナーとなった直子だが、いつも足が棒になっている。

直子は、明日のショーに来る糸子に、岸和田のショッピングセンターの契約書を持ってきてほしいと頼む。

意外なことに、ロンドンの聡子が一番役に立たない。

聡子は遠くにいて面倒を見られないのではないかと思っていた矢先、聡子はネズミが出たと騒ぐ。

10年前、ロンドンで自分のブランドを立ち上げた聡子に嫌気がさした糸子は、2階に行って理香を起こす。

一昨日、彼女は東京の家を出て家族と一緒に暮らしていた。

一昨日、彼女は東京の家を出て、家族と一緒に住んでいた。

里香は窓を開けて天気の良さを感じながら、「正午には起きることになっているんだ」と言う。

糸子は梨花に、だんじりを見ていないからずっと祭りに来ていない、大人になったと言い、来年までいてくれと頼む。

梨花は全く聞く耳を持ちません。

昔は商店街を走っていたが、今はゆっくり歩いている。

それでも、だんじりは以前と同じスピードで通りを突っ切る。

糸子はこのことを嬉しくもあり、悲しくもあります。

ここまでが、9月20日に放送された朝ドラ「カーネーション」第128話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第129話のあらすじを知りたい方は、第129話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第128話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第128話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション128話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第22週目第128話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。