カーネーション第32話のネタバレあらすじ!慈善事業じゃない

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」6週目第32話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第31話「初めての客」では、洋服作りを始めた糸子のもとに、初めての客となる駒子がやってくるストーリーでした。

カーネーションの第32話「慈善事業じゃない」では、洋服の代金を払おうとする駒子に次でよいと受け取らず、善作から商売は慈善事業じゃないと一喝されるストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年5月31日(月)放送
第6週サブタイトル『乙女の真心』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第32話のネタバレあらすじ

ここからは、5月31日に放送された朝ドラ「カーネーション」第32話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

 

糸子は大将が倒れた後の奈津を心配するが、駒子は奈津を見ていないので、奈津の様子がわからない。

勘助が働く和菓子屋に行き、夏のためにお饅頭を買おうとするが、勘助は「糸子がお饅頭をあげたら、夏がもっと落ち込む」と反対する。

糸子は勘助にお金を渡し、「それならもらっておけばいいじゃないか」と言う。

糸子は勘助の言いたいことがわかっていた。

奈津には奈津なりの思惑があるのだから、気にしない方がいいのだ。

駒子が回転焼きを持って大原呉服店にやってくる。

駒子はよく生地を選びに来たり、仮縫いをしに来たりして、友達のような関係になっていた。

糸子は必死になってミシンをかけ、ようやく衣装を完成させました。

駒子は鏡に映った自分の姿を見て、顔は明るく、体は細く、足は長くなっていて、以前とは全く違う姿になっていることに喜びの涙を流した。

芸者の価値は才能で決まり、いくら勉強しても美人でなければ馬鹿にされてしまいます。

そのため、駒子が自分を美人に見せるためのドレスを作ってくれたことが、本当に嬉しかったのです。

糸子は、駒子がその服を着て街を歩くことに耐えられず、その服を着て外を歩くことを提案した。

糸子は駒子がそうしないように説得し、駒子を外に連れ出す。

町中の人が駒子に注目し、駒子の背中はどんどん伸びていき、ますます美人に見えてくるのだった。

糸子は、自分が作った服だと言いふらしたくなり、安岡家に立ち寄って玉枝と八重子に見せた。

安岡家に立ち寄り、玉枝と八重子に服を見せる。

糸子は自分の仕事を宣伝するために、興味のある美容師にチラシを配る。

帰り際、駒子はドレスの代金をまだ払っていないことに気付き、いくらかを尋ねるが、糸子は「いらない」と言う。

ここまでが、5月31日に放送された朝ドラ「カーネーション」第32話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第33話のあらすじを知りたい方は、第33話『修業』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第32話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第32話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション32話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第6週目第32話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。