カーネーション第40話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」7週目第40話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第39話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第40話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年6月9日(水)放送
第7週サブタイトル『移りゆく日々』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第40話のネタバレあらすじ

ここからは、6月9日に放送された朝ドラ「カーネーション」第40話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション40話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

糸子が帰宅すると、千代が待っていた。

男が訪ねてきたと聞いて、山口を思い浮かべたが、千代はその男ではないと言った。

糸子は千代に微笑みながら、どう考えても自分が思っているような男ではないと告げる。

彼女に会いに来たのは河本だった。

川本が「ただ会いに来ただけ」と言うと、千代は「ひゃっはー!」と反応する。

糸子は河本と一緒に喫茶店「太閤」に行く。

糸子は店員の平吉に「話が面白くない」と言い、河本を自分の兄と妹だと紹介する。

糸子はぜんざいを、川本はコーヒーを注文した後、なぜ会いに来たのかと改めて聞くが、川本はただ会いたかっただけだと言う。

ロイヤルが婦人服の仕立て屋を新しく雇ったことを聞いた糸子は、自分にはそんな権利はないと怒る。

川本から、その仕立屋は糸子とは比べ物にならない、糸子と接している時の方が客は幸せそうだったと言われ、恥ずかしさと嬉しさがこみ上げてくる。

糸子は恥ずかしがりながらも喜ぶ。

翌朝のこと。

ハルは給料袋を仏壇に供え、祈りを捧げる。

新しい店で大金が手に入ることに気を良くしたハルは、セーラー服の店もやってみたいと言い出す。

静子は、昨夜2時半まで仕事をして眠そうな糸子を「無理をしているのではないか」と心配する。

静子は自分が無理をしているのではないかと心配する。

我慢できなくなった糸子は、横になってもう少し寝ることにする。

仕事場で、糸子は窓ガラスにもたれて寝ている。

確かに、無理がたたって体に負担がかかってきていたが、ここが踏ん張りどころで、小原洋裁店を開くまでは負けられない。

糸子が寝ている間に、店主が糸子を呼びに来た。

糸子が店に行くと、そこには自分で作ったワンピースを着た泰子がいた。

靖子は、ご近所の大山さんとKさんを連れてきていた。

ここまでが、6月9日に放送された朝ドラ「カーネーション」第40話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第41話のあらすじを知りたい方は、第41話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第40話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第40話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション40話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第7週目第40話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。