カーネーション第48話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」8週目第48話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第47話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第48話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年6月18日(金)放送
第8週サブタイトル『果報者』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第48話のネタバレあらすじ

ここからは、6月18日に放送された朝ドラ「カーネーション」第48話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション48話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1935年1月のこと。

1935年1月、糸子、春、勝の3人は、共同生活にも慣れてきた。

勝が2階で紳士服店を始めたことで、小原洋品店の知名度は格段に上がり、客足も増えていった。

一家の安泰と商売繁盛である。

糸子は結婚を心から喜んでいたが、春は新しい職人を雇ったのではなく、勝が夫であることを告げた。

糸子は勝と話しているのだと反論するが、ハルは会話ではなく業務連絡だと言う。

ハルは、今日は同じ部屋で寝て、夫婦として話をしようと主張する。

布団で寝ている克に、糸子は仕事が好きで、自分が働かなくてもいいように、店がどんなに繁盛しても、どんなに儲かっても、働き続けると言う。

糸子は、勝がなぜ自分と結婚したいと思ったのかはわからないが、普通の主婦のように家庭の細かいことをするのは死ぬまで無理かもしれないと続ける。

ここまでが、6月18日に放送された朝ドラ「カーネーション」第48話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第49話のあらすじを知りたい方は、第49話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第48話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第48話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション48話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第8週目第48話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。