カーネーション第60話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」10週目第60話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第59話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第60話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年7月2日(金)放送
第10週サブタイトル『秘密』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第60話のネタバレあらすじ

ここからは、7月2日に放送された朝ドラ「カーネーション」第60話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション60話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1942年12月の終わり。

善作は馬場の第37連隊に出かけたが、勝に会わせてもらえずに帰ってきた。

糸子は、軍隊は不憫なところだと言う善作を無視してミシンをかけ続け、優子にお土産を渡します。

糸子は、お歳暮として雑煮用の米や野菜を近所の人たちに配ることにする。

裁縫師たちに、家の裏に行って中身を出してくるように言ってから、糸子は自分で木之本の店に荷物を持っていく。

店内には、お供え物を持っていったばかりなので、面白いものは何もなかった。

糸子は、木之本の懐中電灯の申し出を断り、新年の挨拶をして帰っていくのだった。

そこへ木之本の妻・節子が追いかけてきて、懐炉を渡す。

いつもプレゼントをもらっているという節子に、糸子は「嬉しいわ」と微笑むのだった。

そこへ神田がやってきて、新しい下着を買ってあげる。

そこへ、お針子のりんが帰ってくる。

糸子は安岡の美容室に行き、八重子がお歳暮をもらっていることを知り、ほっとする。

勘助の姿はなく、店には八重子と玉枝しかいないようだったが、ほっとする。

昭和18年の1月。

ここまでが、7月2日に放送された朝ドラ「カーネーション」第60話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第61話のあらすじを知りたい方は、第61話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第60話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第60話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション60話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第10週目第60話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。