カーネーション第62話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」11週目第62話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第61話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第62話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年7月5日(月)放送
第11週サブタイトル『切なる願い』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第62話のネタバレあらすじ

ここからは、7月5日に放送された朝ドラ「カーネーション」第62話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション62話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

朝。

糸子は泣いている赤ん坊をあやす。

夜と朝の区別がつかなくなるほど、糸子の日々は混沌としている。

千代は善作を起こしてお粥を食べさせるが、火傷で声が出ないため何を言っているのかわからない。

千代は、善作の言葉を訳す糸子の能力に感心する。

春は善作に、おかゆが熱すぎるから叫ぶなと言う。

隣の部屋から泣き声が聞こえてきたので糸子が覗くと、直子が壁に赤で落書きをしていた。

静子は、自分の紅が使われていることを知り、悲鳴を上げる。

夜中のことだ。

ハルのうめき声が聞こえる。

襖を開けると、千代が涙を流している。

糸子はハルのそばに行き、大丈夫だよと声をかける。

一日中、赤ん坊が泣き、直子が騒ぎ、父が癇癪を起こし、母がほくそ笑み、祖母がよろめき、糸子までもが倒れそうになっている。

商売がうまくいっていればいいのだが、年初に衣料品のチケットを増やした後、客足が激減してしまったのだ。

そこへ澤田と女性グループがやってきた。

相変わらず贅沢をしているという沢田は、「銃を守るためには質素にしなければならない」「金儲けしか考えていないような客でも、何も売らずに帰してしまう心意気を見せよう」と話した。

澤田は、糸子のボーッとした感じは、産後の肥立ちの悪さによるものではないかと考えた。

「沢田は、糸子のぼんやりした態度は、産後の肥立ちが悪いせいではないかと考えた。

ここまでが、7月5日に放送された朝ドラ「カーネーション」第62話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第63話のあらすじを知りたい方は、第63話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第62話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第62話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション62話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第11週目第62話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。