カムカムエヴリバディ第75話のネタバレあらすじ!とんでもないお願い

こちらでは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」16週目第75話のあらすじのネタバレや感想をまとめています。

カムカムエヴリバディの第74話「書類審査通過」では、条映映画村ミスコンに応募したひなたが書類審査を通過するストーリーでした。

カムカムエヴリバディの第75話「とんでもないお願い」では、映画村で出会った虚無蔵からとんでもないお願いをされて驚くストーリーです。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』
2022年2月16日(水)放送
第16週サブタイトル『1983』

カムカムエヴリバディの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第75話のネタバレあらすじ

ここからは、2月16日に放送された朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第75話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

伴虚無蔵(松重豊)が突然ひなたの家にやってきて、明朝9時に映画村に来るよう伝えて帰っていった。
翌朝、ひなたが言われた通りに映画村に行こうとするが、怪しむ大月るい(深津絵里)が大反対する。
二人が言い合いをしていると、ジョーがやってきて二人の話を聞く。
二人はどこかで見たことがあるといいふとジョーを見ると、ジョーの後ろのポスターにその人物が写っており伴虚無蔵だと知る。
それから映画村を訪れた大月ひなた(川栄李奈)は、待ち合わせ場所へ向かった。
伴虚無蔵に会うと、夏休みの間、映画村でバイトをしないかと誘われた。
伴虚無蔵は、コンテストでの出来事を見ていて、彼女が時代劇を心の底から愛していると感じていた。
そして、このままでは時代劇がすたれてしまうといい、時代劇を救ってほしいとひなたにお願いしてきた。
しかし、そんな大役はできないといい、その場から逃げ出すひなた。
映画村を歩いていると、また不愛想な男と遭遇する。
お互い罵り合い、不愛想な男は五十嵐文四郎(本郷奏多)だと名乗り、いつか桃山剣之介を超える俳優になると豪語する。
すると、ひなたも大月ひなただと名前を名乗り、伴虚無蔵の元に戻って、アルバイトをする決意を伝えた。
早速、翌日からアルバイトとして映画村にやってきたひなた。
条映の休憩所にいたスタッフにお茶を入れると、なんとコンテストのスタッフだった。
その男は、榊原と名乗り、どうしてここにいるのかと聞く。
ひなたが事情を説明すると、伴虚無蔵に見込まれるとはすごいと驚く。
そして、そんなひなたに、撮影現場を覗いてみるかと誘われ、大喜びするひなた。

 

ここまでが、2月16日に放送された朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第75話のあらすじのネタバレです。

カムカムエヴリバディ第76話のあらすじを知りたい方は、第76話『アルバイト』へ読み進めてください。

朝ドラ『カムカムエヴリバディ』第75話の予告感想

結果どうなった?

条映映画村のミスコン大会の結果がどうなったのかまったく分かりません!
将来どんな道に進むべきか悩んでいたひなたとあるので、もしかして落選した可能性もありますが、どうやらおかしな方向へとあらすじが向かっているようです。
とりあえず、「条映映画村で開かれたミスコンの後」とあるので、ミスコン自体はもう終わってしまった話なのかな?

伴虚無蔵

ついにメインで登場した松重豊さん演じる伴虚無蔵!
おそらく朝ドラ「カムカムエヴリバディ」史上、長い年月をかけて登場している人物であります!
なんといっても安子時代からの古株ですからね。
そんな古株の伴虚無蔵からとんでもないお願いをされたひなた。
とんでもないってどんなんなん?
しかも、謎の招待ってどんなんなん?
しかも、それを母親のるいに話すって、そりゃ親としたら大反対でしょうw
そんな大反対を押し切って、再び映画村を訪れたひなたですが、とんでもないお願いされて、とりあえずお断り。
しかし、そのあとまた本郷奏多さん演じる無愛想な男と再会ってこのためのシチュエーションだったのか!と最後の最後で気づきましたw
これって、伴虚無蔵は完全な噛ませ犬的な扱いじゃないですか~

 

朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第75話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第75話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

いや、怪しいって!!!

突然やってきた伴虚無蔵。
明朝の9時に映画村に来るよう伝えて帰っていきましたが、怪しすぎでしょ!
るいはやめときなさい!というけど、ひなたは行く!って予想通りの展開。
いやいやいや、さすがにこれはるいが正しいでしょう!
まず、この二人、伴虚無蔵ということに気づいていないということが最初のやり取りで分かりました。
そして、いつ頃分かるんだろう?と思っていたら1分もしない内に回収w
るいも伴虚無蔵ということが分かり、変なことはしないだろうという判断で行くことを許した感じですかね。

お互い様

伴虚無蔵から時代劇を救ってくれと言われたひなた。
いやいやいや、私には無理ーって帰る途中にまたあの不愛想な男と遭遇。
しかも、道端に寝ているという摩訶不思議なシチュエーション。
あれは、切られ役の練習をしていたのかな?
ここのやり取りで前進したのは、お互いの名前が分かったこと。
俺は五十嵐だ!!!って五十嵐の由来まで判明しましたが、嵐の50倍ってどんだけすごいのかピンとこないんですけどw
そして、お互いがお互い、相手がバカだと思っていましたが、それ本当にお互い様ですよ!
二人とも同じ穴のムジナにしか見えませんw

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「カムカムエヴリバディ」第16週目第75話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。

ここから下は、カムカムエヴリバディ第15週の最後のあらすじのネタバレが含まれています。第16週のあらすじを一気に知りたい方だけ、読み進めてください。

カムカムエヴリバディ第16週目のネタバレあらすじ

75話放送のカムカムエヴリバディ第16週「1983」のあらすじは、ひなたがミスコン大会に応募し、役者を目指すストーリーとなっています

第16週のあらすじを一気に知りたい方は、カムカムエヴリバディの第16週「1983」で、要点を絞ってあらすじをネタバレしていますので、ご確認ください。

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