ふたりっ子第1話のネタバレあらすじ!麗子・香子が誕生

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」1週目第1話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

いよいよ始まりました!

記念すべきふたりっ子の第1話「麗子・香子が誕生」では、麗子・香子が誕生し、元気に育つストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年10月7日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第1話のネタバレあらすじ

ここからは、10月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第1話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

昭和41年。

豆腐店を営む野田光一(段田安則)と妻・野田千有希(手塚理美)の間に、待望の双子がが誕生する。

長女の名前は野田麗子(三倉茉奈)で、次女の名前は香子と名付けた。

10年後、二人とも元気に育つが、性格は正反対。

麗子は、成績優秀で、学級委員もつとめる秀才なの対して、野田香子(三倉佳奈)は、成績は悪く、わんぱくすぎで、男の子とケンカばかり。

そんなある日、図工の授業で「わたしの夢」という絵を描く課題が出される。

香子は、自分の夢を考え始めるが、なかなか手が進まない。

図工の授業時間が終わり、次は体育の授業になるのだが、一人の生徒が香子がいないことに気づく。

皆で、教室に戻ると、なんと香子が何枚もの画用紙を使って夢を書いており、さらには黒板や教室の壁にまで書いていたのだ。

その様子をみた麗子は、はずかしくなった。

ここまでが、10月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第1話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第2話のあらすじを知りたい方は、第2話『新世界将棋センター』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第1話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第1話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マナカナ

朝ドラ『ふたりっ子』といえば、やっぱりマナカナちゃんでしょう!

幼い頃から可愛くて、当時話題になっていたのをよく覚えています。

もともと二卵性の双子として誕生した香子と麗子ですので、本当ならそっくりでなくてもよかったのに、あえて双子ということでそっくりなマナカナちゃんを採用しました。

これが功を奏し、話題になったのですが、個人的には、何にでも一途に一生懸命な香子を応援したい派ですw

ただ、麗子も賢くて妹に嫉妬するところなんかが可愛くてこっちも応援したくなりますw

どっちやねん!っていわれそうですが、どっちも可愛いってことでゆるしてください!

岸里小学校

今日は、小学校の運動場で体育をする姿がありましたが、後ろには南海電車が走っていて、知っている場所だとちょっとワクワクしますw

ちなみにロケ地は岸里小学校で、マナカナの二人はこの岸里小学校に通っているという設定でしたね。

忘れ物リスト

教室にも要チェックな部分が!

忘れ物リストが貼ってあって、壁にはみ出すまで貼られていたダントツの忘れ物チャンピオンは我らが香子ちゃんw

2位は、阿部君ということですが、どのこか分かりません!

 

 

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第1週目第1話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。