ふたりっ子第65話のネタバレあらすじ!四段昇段祝賀会

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」11週目第65話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第64話「付き合えない」では、香子が史郎の部屋にいき、付き合えないと伝えるストーリーでした。

ふたりっ子の第65話「四段昇段祝賀会」では、米原の家で史郎の四段昇段祝賀会が行われるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月20日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第65話のネタバレあらすじ

ここからは、12月20日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第65話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

史郎に、好きだけど付き合えないと言った野田香子(岩崎ひろみ)
天下茶屋に戻ってきた香子に気づく黒岩政夫(伊原剛志)
マサの胸に飛び込んで泣く香子の姿に、マサは、思いっきり泣いてあいつのことを洗い流してしまえと胸を貸した。
それから数日後、米原の家で、史郎の四段昇段祝賀会が行われた。
米原桂子(三林京子)が史郎の花嫁候補を3人見つけてきており、楽しそうに話していた。
香子は自分で作った祝い豆腐を持って駆けつける。
米原の家には、桂子が史郎の花嫁候補として招いた令嬢たちを出席させていた。
3人とも芦屋女学館の中等部からの友だちで、そのときに香子が芦屋女学館名誉理事長の孫だと知り、驚く桂子。
すると、そこへ、森山史郎(内野聖陽)がやってくる。
司会進行は猿渡夏彦(國村隼)幹事が任され、史郎の四段昇段祝賀会が始まった。
それぞれが挨拶をすると、最後に史郎が感謝の言葉を口にする。
史郎の言葉に感動した米原公紀(桂枝雀)は、席をはずし、弟子の旅立ちにうれし涙を浮かべていた。

ここまでが、12月20日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第65話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第66話のあらすじを知りたい方は、第66話『命令』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第65話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第65話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子65話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第11週目第65話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。