マー姉ちゃん第42話のネタバレあらすじ!通い弟子

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」7週目第42話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第41話「マチ子のウソ」では、マチ子歯医者にいくとウソをついて、家族に会いにくるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第42話「通い弟子」では、ホームシックのマチ子を心配して田河に通い弟子に戻す提案をするストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月19日(土)放送
第7週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第42話のネタバレあらすじ

ここからは、5月19日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第42話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

写真屋を改装したばかりの「みさと美容室」。
磯野マリ子(熊谷真実)は開店したばかりのみさと美容室に出向き、三郷の妻・絹代に髪を結ってもらった。
その帰り道に、仕事帰りに智正とばったり遭遇し、「似合っている」と言われる。
一方、田河邸では、磯野マチ子(田中裕子)が均と一緒に漫画を描いていた。
田河順子(三田和代)が水泡に手紙を持ってくると、マチ子にハサミを取るように言うが、集中してまったく気づかない様子。
マチ子の様子が気がかりだった順子は、マチ子を家に返したらどうかと水泡に話をするが、すべて修業の内で、一番つらい時だという。
昭和12年春。
大宗均(渡辺篤史)が磯野家を訪ねた。
水泡が、マチ子の将来を考えて、通い弟子にした方が作風が変わるんじゃないかという話をする。
さらに、4月から「少女倶楽部」の新連載を水泡がマチ子のために斡旋したことを伝えると、マリ子は田河水泡(愛川欽也)邸へ向かった。
すると、ちょうどマチ子の荷物を運び出している朝男を見つける。
マチ子は、晴れて我が家に戻り、マリ子はぎゅっと抱きしめた。

 

 

ここまでが、5月19日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第42話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第43話のあらすじを知りたい方は、第43話『熱心な信仰者』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第42話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第42話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第42話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第7週目第42話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。