マー姉ちゃん第51話のネタバレあらすじ!貯金がない

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」9週目第51話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第50話「挿絵の仕事」では、職探しをしていたマリ子が、塚田から急遽、挿絵を描ける代役を探していたと言われ、ぜひ書きたいと頼み込むストーリーでした。

マー姉ちゃんの第51話「貯金がない」では、落とした通帳が家に届き、マチ子にも貯金がないことがバレてしまうストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年5月30日(水)放送
第9週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第51話のネタバレあらすじ

ここからは、5月30日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第51話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

磯野マリ子(熊谷真実)は夜通し、頼まれた挿絵を完成させた。
翌朝、磯野はる(藤田弓子)がマリ子に、我が家の状態を二人の妹たちに話したほうがいいのではないかと相談する。
しかし、マリ子は、言うときが来たらいうと、当面は黙っておくことにした。
その日の昼頃、磯野マチ子(田中裕子)が掃き掃除をしていると、磯野家に巡査がやってきた。
巡査は落とし物だと言って磯野家の通帳を届けてくれたのだ。
マチ子はその通帳を受け取り、空の通帳だと知ると、ヨウ子にトミ子の結婚式に行けなかったのは、お金がなかったことだと話した。
それから、はるに母親失格だと宣言してくると息巻くが、マリ子も当然知っているだろうと悟り、二人は黙っておくことにした。
一方、陽談社へ挿絵を提出したマリ子。
マリ子の挿絵が採用され、画料を受け取ったマリ子は、今後も仕事をいただけるのかと質問する。
すると、細谷から、田河水泡(愛川欽也)家にいくよういわれ、言われるまま田河家を訪れた。
そして、出版社への紹介状を用意していた田河は、みんながマリ子のために動いてくれていることを伝え、マリ子は感謝する。

 

ここまでが、5月30日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第51話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第52話のあらすじを知りたい方は、第52話『引っ越しの提案』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第51話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第51話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第51話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第9週目第51話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。