マー姉ちゃん第58話のネタバレあらすじ!ツケ

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」10週目第58話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第57話「尋問」では、田河が憲兵隊に連行され、漫画「のらくろ」が軍隊を揶揄しているのではないかと尋問されるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第58話「ツケ」では、マリ子のお祝いでやってきた大造やウメにはるが寿司を頼み、マリ子が機転をきかせてツケにしてもらうストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月7日(木)放送
第10週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第58話のネタバレあらすじ

ここからは、6月7日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第58話のあらすじをまとめたネタバレです。

菊池との対面が雑誌の表紙を飾った磯野マリ子(熊谷真実)
磯野家では、酒田大造(河原崎長一郎)やウメたちがやってきてお祝いが行われた。
磯野はる(藤田弓子)は、いつもの調子で、15人前の寿司を注文する。
しかし、お金が入るのはもっと先の話で、応対したマリ子は、店を替えないからといって寿司屋さんにツケにしてほしいと頼み、その場を凌いだ。
一方、叔母の花江は、新居がいわくつきの物件であることを知る。
朝男が首吊りがあったあたりをさし、首を吊ったような振る舞いをすると、笑いが起こるが、花江だけは驚いて失神してしまった。
その夜、マリ子は、智正に近況の手紙を書いた。
その手紙を読んだ智正は、微笑む。
そこへトセがやってきて、お祝いに行きたがったが、嫁の絹代一人だけじゃ店の方が心配だと口にする。
実は、最近客足が途絶えて、絹代のあしらいが悪いからじゃないだろうかと思っていたのだ。
しかし、そういう時代で、三郷智正(山口崇)家にも次第に暗い影がさしていたのだ。

 

ここまでが、6月7日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第58話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第59話のあらすじを知りたい方は、第59話『依頼が殺到』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第58話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第58話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第58話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第10週目第58話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。