マー姉ちゃん第73話のネタバレあらすじ!面会

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」13週目第73話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第72話「連載を辞める」では、マチ子が、軍の言いなりになる前に、少女倶楽部の連載を辞めると言いだすストーリーでした。

マー姉ちゃんの第73話「面会」では、敵国人として捕まったオネスト神父との面会にはるがたびたび懇願しにいくストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月25日(月)放送
第13週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第73話のネタバレあらすじ

ここからは、6月25日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第73話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

昭和17年。
開戦以来、敵なしと連日のように戦況を伝えるラジオを聴いていた磯野マチ子(田中裕子)は、どうして総理大臣はいつも同じ決まり文句しか言えないのかと口にする。
磯野マリ子(熊谷真実)は、目覚ましい戦果を挙げているのならとフォローするが、日本の戦況は厳しく、さまざまなものが配給制となっていった。
昭和18年。
戦争が続く中、磯野はる(藤田弓子)は、横浜の抑留所を訪ねていた。
開戦以来、オネスト神父が敵国人として捕まり、横浜の抑留所に監禁されていたのだ。
はるは、面会させてほしいと頭を下げるが、看守はおとなしく帰れと一蹴する。
その頃磯野家では、大宗均(渡辺篤史)がやってきて、袋一杯に落花生を持ってきた。
千葉の知り合いに売ってもらったといい、お裾分けに来たのだ。
そして、田河水泡(愛川欽也)も元気にしていることを伝えると、マチ子はその報告に安堵する。

 

ここまでが、6月25日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第73話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第74話のあらすじを知りたい方は、第74話『供出』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第73話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第73話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第73話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第13週目第73話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。