マー姉ちゃん第75話のネタバレあらすじ!缶詰め

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」13週目第75話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第74話「供出」では、不要資源を供出するようにとの回覧板を見たはるが、押し入れをあさり始めるストーリーでした。

マー姉ちゃんの第75話「缶詰め」では、金沢に頼まれた缶詰を三姉妹が食べたと知ってはるが怒り出すストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月27日(水)放送
第13週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第75話のネタバレあらすじ

ここからは、6月27日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第75話のあらすじをまとめたネタバレです。

菊池の元へ学びに行くことになったヨウ子だったが、なぜか浮かない顔をしていた。
マリ子と磯野マチ子(田中裕子)は、どうやって励ましてやれるか考えていると、マリ子は何か思いついた風でタンスの引き出しを漁り始めた。
磯野マリ子(熊谷真実)がタンスから見つけだしたのは衣料切符で、この衣料切符で新しいスーツを作ってあげようと考えたのだ。
二人で新しいスーツの話で盛り上がっていると、呉服屋の金沢がやってきた。
金沢は、はるに頼まれたといい、たくさんの缶詰を渡す。
金沢は、マリ子が手にしていた衣料切符に気が付き、何かお召し物でもご利用か尋ねてきた。
マリ子が事情を説明すると、お得意様のために取ってある店を知っているといい、代わりに用立てるという。
マチ子は終始疑っていたが、マリ子は、衣料切符と前金を金沢に渡し、お願いすることにした。
それから数時間後、磯野家には酒田大造(河原崎長一郎)が訪れてきた。
マリ子は、もらったパイナップルの缶詰をだしてあげると、ばあさんにも持って帰りたいと言われ、大造に分け与えた。
その晩、磯野はる(藤田弓子)が帰ってきてそのことを伝えると、突然激怒する。
はるは、オネスト神父の面会の時に持参しようとしていたのだ。
しかし、マリ子たちが食べたのではなく、酒田家に渡したのであれば、オネスト神父も理解してくれると二人を許したのだった。

ここまでが、6月27日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第75話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第76話のあらすじを知りたい方は、第76話『菊池からのさそい』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第75話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第75話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第75話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第13週目第75話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。