マー姉ちゃん第76話のネタバレあらすじ!菊池からのさそい

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」13週目第76話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

マー姉ちゃんの第75話「缶詰め」では、金沢に頼まれた缶詰を三姉妹が食べたと知ってはるが怒り出すストーリーでした。

マー姉ちゃんの第76話「菊池からのさそい」では、ヨウ子が菊池から春秋文学社で働くよう誘われるストーリーとなっています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月28日(木)放送
第13週

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第76話のネタバレあらすじ

ここからは、6月28日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話のあらすじをまとめたネタバレです。

菊池寛(フランキー堺)宅にやってきたヨウ子と塚田。
塚田(日下武史)が話をするが、姉と違っておとなしい性格のヨウ子に思わず、おとなしいだねと言ってしまう。
ヨウ子がすみませんというと、謝ることじゃないといい、ただ磯野マリ子(熊谷真実)が大物だっただけだとフォローした。
すると、そこへ菊池がやって来る。
菊池は突然、春秋文学社で働かないかと言いだし、戸惑うヨウ子。
ヨウ子は、その場での返答はさけ、姉と相談してから返事をするといって帰っていった。
家に帰ったヨウ子は早速マリ子とマチ子に相談する。
マリ子は、気が進まないようなら無理に働いてもらわなくてもいいというと、ヨウ子はそんなところへいったら、どこで弁当を食べればいいか困っていると口にする。
そんな話をしていると磯野はる(藤田弓子)が磁石を手にどこかに出かけようとしていた。
話を聞くと、近所で鉄くずを拾いに行くという。
マリ子が小野あき(伊藤榮子)れていると、今度は、均が手土産を持って訪ねてきて、マチ子に標本を絵にする仕事を紹介する。
すると、今度は、呉服屋の金沢がやってくるのだが、頼んだ男が衣料切符と前金を持ったまま逃げてしまったと土下座したのだ。
それを聞いた磯野マチ子(田中裕子)は激怒した。

 

ここまでが、6月28日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第77話のあらすじを知りたい方は、第77話『大和田の戦死』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第76話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第13週目第76話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。