マー姉ちゃん第76話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」13週目第76話のあらすじのネタバレや、マー姉ちゃんと原作の比較、感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年6月28日(木)放送
第13週サブタイトル『』

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第76話のネタバレあらすじ

ここからは、6月28日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

 

 

 

ここまでが、6月28日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第77話のあらすじを知りたい方は、第77話『』へ読み進めてください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第76話の予告感想

朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第76話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

 

相変わらずの安定したハイライトですね~。念のために言っておくと、これは皮肉です。~~~~~ ハイライトが当たり前になってしまったことが気に入らないのですが、これが今後も続くのであれば、もう何も言うことはありません! 毎回、文句を言ってしまいそうですが。

でも、今日はいつになく短かったので、そこまで文句は言いませんが、納得はしていません。そんなに文句を言うつもりはないけど、納得できない。東京の人口は1300万人です。

納得できますよね。

菅波さんが納得していない理由はそこなんですよ!?それは先生が言ったことだけど、ちょっと面倒くさい人だなと思った。彼は、ありえない偶然に、私をうならせればよかったのです しかも、菅波先生は、近くに住んでいるのに4ヶ月もすれ違っていたことに納得していなかった。

過去に2回もすれ違っていたことを知ったら、さらに納得がいかないだろうが、ある意味では知らせてあげたいと思う。

しかし、菅波先生は夜勤明けに現れたことが判明した。

考えてみれば当たり前のことだが、彼もまた夜勤の医師として働いていたのだ~。今となっては、二人が付き合う確率が飛躍的に高まったことは誰の目にも明らかだ。

二人の時間をどうやって作るか悩んで医者になることを決めたのかどうかはわかりませんが、うまくタイミングを合わせられたのは良かったのではないでしょうか。また、今日は宇田川さんの声を聞くことができました! クレジットにも出ていなかったので、シークレットキャラクターということでしょうか。

これだけ長引いてしまうと、ちょっと退屈になってしまうのではないかと少し心配です。

それは科学的根拠があるのだろうか。確かに大きな声を出せば、発散した気になるかもしれませんが、果たしてそれが効果的なのか疑問です。

あと不満なのは、天気予報の時間が短すぎること。ニュースを見ていても、だいたい同じ時間にやっているので、チャンネルを切り替えると、どこもかしこも天気予報になってしまうんですよね~。天気予報に満足するまでにどれだけの時間がかかるかわかりませんが、モネがおばさんたちの声を聞く特殊能力を持っているシーンがありましたが、私はそれが特殊能力だとは思いませんでしたよ。特殊能力だと思っていたのは、天気に関係することだったんです。

本当にそこまでわかるものなのかなと思いました。ちょっと天気に興味が湧いてきました! 石ノ森章太郎原画展原画展を楽しむ西島さん。

かなりノリノリでしたが、モネが来たときにはちょっと恥ずかしそうな顔をしていましたね。

それは、彼女が彼のことを友達だと思っていないからではないでしょうか?そこにいるのはファンばかりだから、同じ服を着ていても恥ずかしくないんだけど、モネが来たときは脱ぎ始めてしまったw気象病 今日は主に天気の話をしたんだけど、気象病という新しいことを知った。

気圧で圧力が変わるのだから、人体に何らかの影響があるのではないかと思っていましたが、証明されているものもあるのですね。将来の花粉症も予測できるという有能な気象予報士から目が離せない。もう一匹の迷える子羊、三成はみーちゃんに圧倒されています。

父親がスクーターで通り過ぎるのを隠れて見ていましたが、この時期のお坊さんはとても忙しく、息子の心配をしている暇はないような気がします。

こういったものにはお金がかかるものだと思いますが、彼女の給料はいくらだったのでしょうか?と思っていたのですが、これは私だけではなかったようです。かっこいい言葉なんだけど、満男さんが言うと笑ってしまうのはご愛嬌。

それは私がそうだったからです。

高い学費を親が出してくれたのに、学校では遊んでばかりいた。

親には本当に申し訳ないことをしたと思っています。

人食い人種のコウジは、三成のためにバーベキューを企画した。

そして、おばあちゃんに忘れないようにと牡蠣を差し出したのですが、おばあちゃんは「それは共食いではないか?おばあちゃんは牡蠣の生まれ変わりだから、その牡蠣を食べたらカニバリズムだと思うのは私だけでしょうか……」。そんなアホなことを考えていたら、SNSで同じことをつぶやいている人がいました。

朝ドラ「おかえりモネ」の世界では、東北にも時々台風がやってくる。

ドラマだからしょうがないんだけど、なんで東北にピンポイントで災害が起こるんだろう?今回の台風は、前回の台風と同じようなルートを辿っているようです。

あまりにもリアルで、前回、現実世界で東北を襲った台風と同じ道を辿っているような…。今回は観測史上初の台風が相手ですが、モネはいつの間にか気象庁に確認の電話をかける係になっていて、成長していますね~。モモンはおじいちゃんに気仙沼が心配だと電話していました。

牡蠣小屋が奪われるかもしれないから気をつけろ」と言っていたのが、なんだかかっこよかったですよね。綾子さんが言ったように、急に頼もしくなってきましたよね。

 

 

 

 

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第13週目第76話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。