マー姉ちゃん第3週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第3週(11話~15話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

 

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年4月16日(月)~4月21日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第3週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第3週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第3週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第3週『』一覧
放送回放送日
第13話「」4月16日(月)
第14話「」4月17日(火)
第15話「」4月18日(水)
第16話「」4月19日(木)
第17話「」4月20日(金)
第18話「」4月21日(土)

あとでわかるのだが、彼は、亡き父がめんどうをみていた天海朝男(前田吟)だった。

そして、この日、はるは出席者を前に上京宣言をする。

マリ子が女学校を卒業したら、一家をあげて東京へ行くというのだ。

これには、マリ子も妹・マチ子(田中裕子)も、下の妹・ヨウ子(平塚磨紀)もびっくり!「娘たちに、東京でもっと専門的な教育をほどこしてやりたいと望むはるは、まず、この入選を機にマリ子を立派な絵かきにしようと決意する。

マリ子は、母のことばがうれしかった。

ここまでが、4月16日~4月21日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第3週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第4週のあらすじを知りたい方は、第4週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第3週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第3週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん3週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第3週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。