マー姉ちゃん第4週のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第4週(16話~20話)のあらすじのネタバレと感想をまとめています。

朝ドラ『マー姉ちゃん』
1979年4月23日(月)~4月28日(金)放送

マー姉ちゃんの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『マー姉ちゃん』第4週のネタバレあらすじ

こちらでは、朝ドラ『マー姉ちゃん』第4週の放送されたストーリーから、ネタバレあらすじをまとめています。

第4週の各話ごとの詳細ネタバレあらすじを知りたい方は、こちらからご確認ください。

朝ドラ『マー姉ちゃん』第4週『』一覧
放送回放送日
第19話「」4月23日(月)
第20話「」4月24日(火)
第21話「」4月25日(水)
第22話「」4月26日(木)
第23話「」4月27日(金)
第24話「」4月28日(土)

マリ子が女学校を卒業したら、一家をあげて東京へ行くというのだ。

これには、マリ子も妹・マチ子(田中裕子)も、下の妹・ヨウ子(平塚磨紀)もびっくり!「娘たちに、東京でもっと専門的な教育をほどこしてやりたいと望むはるは、まず、この入選を機にマリ子を立派な絵かきにしようと決意する。

マリ子は、母のことばがうれしかった。

マンガばかりかいているマチ子も、「のらくろ」の作者に会えるからと、東京行きをよろこんだ。

「はるの上京宣言で、お手伝いの千代(二木てるみ)も東京へ行けるものと思いこんでいたが、どうも様子がちがう。

それどころか、はるから見合いをすすめられて驚く。

福岡に残れといわれた千代は泣きくずれる。

しかし、はるの思惑は成功。

相手の男・高男(大門正明)に千代は一目惚れして結婚を決意、東京行きを断念した。

ここまでが、4月23日~4月28日に放送された朝ドラ「マー姉ちゃん」第4週のあらすじのネタバレです。

マー姉ちゃん第5週のあらすじを知りたい方は、第5週へ読み進めてください。

朝ドラ「マー姉ちゃん」第4週の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「マー姉ちゃん」第4週の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていない次週のネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

マー姉ちゃん4週の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「マー姉ちゃん」第4週目のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。