カーネーション第100話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」17週目第100話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第99話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第100話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年8月18日(水)放送
第17週サブタイトル『ライバル』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第100話のネタバレあらすじ

ここからは、8月18日に放送された朝ドラ「カーネーション」第100話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション100話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1955年2月。

3人で「東京キッド」を歌っていると、優子が卒業式から帰ってきた。

直子も来月には中学を卒業しようとしている。

木之本が、糸子が美大を受験したことを許してくれたかと尋ねると、優子は何も言わずに立ち去ってしまう。

木之本はかわいそうにと同情するが、直子は「そんな不機嫌な顔をしていたらちやほやされると思う」と批判的だ。

直子は、優子は甘えん坊で、善作が面倒を見すぎたからあんなにバカになったが、誰も面倒を見なかったから賢くなったのだと言う。

糸子が二人の成績表を見ると、直子は図工の成績が5だったが、他の成績は何もなかった。

優子の成績はほとんど「4」と「5」。

明後日は美大入試の前日だ。

糸子は、いっそのこと受験させてしまえばどんなに楽かと思ったが、我慢して気を取り直すことにした。

聡子の成績表には「1」と「2」がたくさんあった。

ここまでが、8月18日に放送された朝ドラ「カーネーション」第100話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第101話のあらすじを知りたい方は、第101話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第100話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第100話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション100話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第17週目第100話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。