カーネーション第104話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」18週目第104話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第103話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第104話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年8月23日(月)放送
第18週サブタイトル『自信』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第104話のネタバレあらすじ

ここからは、8月23日に放送された朝ドラ「カーネーション」第104話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション104話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

時は1958年。

糸子が安岡美容室に立ち寄ると、八重子や店員たちが何かを隠そうとしている。

糸子が覗いてみると、そこには直子がいた。

直子は、東京に行けば田舎者とバカにされると言うが、糸子は、岸和田より東京の方がいいと誰が決めたのかと言って聞かない。

糸子は本来の目的を思い出し、八重子からこの春に更新を頼まれた安岡美容室の制服を見る。

八重子は、ディオールの最新デザインが掲載された雑誌を糸子に見せる。

台形を意味する「トラペーズ・ライン」というデザインは、ただのアッパーにしか見えない。

糸子は、ディオールの後継者であるサンローランを「若造」と呼んで文句を言う。

ここまでが、8月23日に放送された朝ドラ「カーネーション」第104話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第105話のあらすじを知りたい方は、第105話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第104話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第104話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション104話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第18週目第104話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。