カーネーション第18話のネタバレあらすじ!商品作り

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」3週目第18話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第17話「洋服作り」では、八重子から洋服も作ってみたらといわれるが、父・善作がきっと反対すると悩むストーリーでした。

カーネーションの第18話「商品作り」では、善作が糸子の洋服作りの条件として、アッパッパを商品として作らせるストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年5月14日(金)放送
第3週サブタイトル『熱い思い』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『カーネーション』第18話のネタバレあらすじ

ここからは、5月14日に放送された朝ドラ「カーネーション」第18話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション18話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

八重子の提案で、糸子は善作に着せる服を作り始めるが、幸吉のスーツやシャツを見せてもらっても難しそうだ。

同僚からもっと簡単なものを縫った方がいいと言われ、田中の提案で男物のアプルーブメントを作ることにした。

夕方、糸子が掃除をしていると、さよが古いけどいい生地を持ってきてくれた。

最初は渋っていた糸子だったが、服を作るためにはこれを認めてもらわなければならないと言われる。

善作が出かけたのを見計らって、糸子は春に手伝ってもらいながら、布を糊付けして乾燥させる。

糸子は、足が出ないように丈を長くしたり、首の部分を着物のようにしたりして、服を作っていく。

糸子は自分の作品に感動し、パッチ屋のみんなも「人に着てもらえるように作ってくれてありがとう」と褒めてくれる。

一方、善作は木之本電気の店の前に集まる人たちをうっとうしく思いながら通り過ぎると、隣に「靴あります」と書かれた看板があり、木岡にその意味を聞いてみる。

木岡は今の流行だと言い、美代は下駄ではなく靴を買う人が増えているから仕方がない、店に靴を置いてみたら飛ぶように売れた、と答える。

世の中が変わってきているという美代の言葉に、清岡は恐縮し、善作に謝罪するのだった。

世界は変わっている」という美代の言葉に恐怖を感じた木岡は、「ついに怒らせてしまったな」と善作に謝るのだった。

善作の帰りを待っていた糸子は、善作にアッパッパを差し出そうとするが、「非常識だ!」と窘められる。

しかし、彼女は窘められる。

翌朝、朝ごはんを食べていると、善作は彼女を一瞥して「捨てろ」と命じた。

翌朝、朝食を食べながら、糸子は次の一手を考える。

同じ日、大原呉服店に足袋を買いに来た客が、棚に置かれたウパッパに気づく。

ここまでが、5月14日に放送された朝ドラ「カーネーション」第18話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第19話のあらすじを知りたい方は、第19話『実演販売』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第18話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第18話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション18話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第3週目第18話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。