カーネーション第98話のネタバレあらすじ!

こちらでは、朝ドラ「カーネーション」17週目第98話のあらすじのネタバレや、カーネーションと原作の比較、感想をまとめています。

カーネーションの第97話「」では、ストーリーでした。

カーネーションの第98話「」では、ストーリーとなっています。

朝ドラ『カーネーション』
2021年8月16日(月)放送
第17週サブタイトル『ライバル』

カーネーションの最終回までのあらすじ≫

朝ドラ「カーネーション」を見逃した方は、「カーネーション(U-NEXT)」の無料体験を利用すれば、1話から最終話まですべて観られます。(過去作品も見放題)本ページの情報は2021年4月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。
スポンサーリンク

朝ドラ『カーネーション』第98話のネタバレあらすじ

ここからは、8月16日に放送された朝ドラ「カーネーション」第98話のあらすじをまとめたネタバレです。

カーネーション98話のあらすじを要点にまとめると、こんな感じのストーリーとなっています。

1954年、秋。

大原洋品店で初めてのファッションショーが開かれ、15歳になった次女の直子は、音楽家としてレコードをかけながら、ハサミの絵を描くことに夢中になっていたという。

ショーでは正子が司会を務め、新しいラインの服を紹介し、舞台裏では糸子が近所の主婦たちにモデルを着せて送り出している。

聡子は、「アメリカ商会」と名前を変えた木之本の店でお菓子を買う。

アメリカ商会と名前を変えた木之本の店でお菓子を買う聡子は、長男の四郎に守られていた。

聡子は、店から賑やかな声が聞こえてくるので、何をしているのか知っているのかと木岡に尋ねる。

木岡は自分の服のお披露目だと答える。

絵を描いていた直子は、芋けんぴの袋をこぼし、それを拾ってレコード盤の上に置いたため、針が飛んでしまう。

糸子は針を戻し、直子の頭を叩く。

松田と千代が楽しそうに見ていると、北村も見に来ており、17歳になった長女の優子は2階で油絵を描いていた。

終演後、糸子は美代、節子と話す。

ショーが終わると、糸子は美代と節子と話をする。

糸子は客たちを追い払い、優子と聡子に協力を求める。

優子は聡子に、自分が絵を描いていることを伝えてほしいと頼む。

北村が店に来て、”頑張っているね!”と言う。

糸子は、呼んだ覚えはないと言い、ホラ吹き男と呼ぶ。

糸子は、そんな昔の話を墓場に行くまで言い続けるのかと北村に反論するが……。

ここまでが、8月16日に放送された朝ドラ「カーネーション」第98話のあらすじのネタバレです。

カーネーション第99話のあらすじを知りたい方は、第99話『』へ読み進めてください。

朝ドラ「カーネーション」第98話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「カーネーション」第98話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

カーネーション98話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「カーネーション」第17週目第98話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。