ふたりっ子第104話のネタバレあらすじ!香子の妊娠

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」18週目第104話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第103話「海外進出」では、麗子がとうふ化粧品の海外進出をもくろむが、マサと英之が反対するストーリーでした。

ふたりっ子の第104話「香子の妊娠」では、香子が妊娠し、史郎とともに喜ぶストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月11日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第104話のネタバレあらすじ

ここからは、2月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第104話のあらすじをまとめたネタバレです。

香子と森山史郎(内野聖陽)が史上初の夫婦プロ棋士として、将棋のイベントに参加するなど多忙な毎日を過ごしていたある日。
森山香子(岩崎ひろみ)は史郎に妊娠したかもしれないと告げる。
香子は病院にいき、史郎は帰りを待っている。
落ち着かない様子の史郎だったが、ついに香子が帰ってきた。
どうだったかと聞くと、妊娠7週目に入っているという。
その言葉に喜んだ史郎は、香子と抱き合って喜びあう。
しかし、香子は将棋しか知らない自分が母親になれるのかと悩むが、史郎は2人で力を合わせれば将棋も子育てもできると香子を励ました。
二人は、順調に腕をあげており、夫婦でタイトル戦を戦う目標が叶うところまで実力をつけていた。
そして、「オール日本プロトーナメント」の決勝で、史郎と香子は初めて公式戦で対局することになった。

 

ここまでが、2月11日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第104話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第105話のあらすじを知りたい方は、第105話『3匹目の魔物』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第104話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第104話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子104話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第18週目第104話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。