ふたりっ子第105話のネタバレあらすじ!3匹目の魔物

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」18週目第105話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第104話「香子の妊娠」では、香子が妊娠し、史郎とともに喜ぶストーリーでした。

ふたりっ子の第105話「3匹目の魔物」では、香子が銀蔵から3匹目の魔物を飼おうとしていると言われるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月12日(水)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第105話のネタバレあらすじ

ここからは、2月12日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第105話のあらすじをまとめたネタバレです。

「オール日本プロトーナメント」の決勝で、史郎と森山香子(岩崎ひろみ)は初めて公式戦で対局することになった。
まだ予選だったが、夢に近づきつつある状況に興奮した香子は、新世界将棋センターへむかった。
中に入ると、佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)がおり、オール日本プロトーナメントで史郎と初対決することを話す。
しかし、興奮しているなかに穏やかさを感じた銀蔵は、「三匹目の魔物か」とするどい勘を働かせた。
銀蔵は、香子の表情から子供ができたことを確信すると、今度こそ魔物に食い殺されるぞと忠告した。
それから数日後、迷っている香子のもとに、野田光一(段田安則)が訪ねてきた。
光一がわざわざ尋ねてきたのは、自分は一度子供を捨てた身だが、産んで欲しいというものだった。
そして、迷ったらいけない、力いっぱいまっすぐ生きたら道は開けると伝えた。
光一が帰る際に、ありがとうと口にする香子。
二人の会話を聞いていた森山史郎(内野聖陽)は、香子に俺たちの子供を産んでほしいと改めてお願いした。

 

ここまでが、2月12日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第105話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第106話のあらすじを知りたい方は、第106話『発熱』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第105話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第105話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子105話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第18週目第105話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。