ふたりっ子第106話のネタバレあらすじ!発熱

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」18週目第106話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第105話「3匹目の魔物」では、香子が銀蔵から3匹目の魔物を飼おうとしていると言われるストーリーでした。

ふたりっ子の第106話「発熱」では、香子が熱を出すが、夫婦対局で注目を浴びる中、無理に対局するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年2月13日(木)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第106話のネタバレあらすじ

ここからは、2月13日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第106話のあらすじをまとめたネタバレです。

ついに「オール日本プロトーナメント」の決勝の日がやってきた。
今日が、史郎と森山香子(岩崎ひろみ)が初めて公式戦で対局する日となる。
そんな日に限って、香子は風邪で熱を出してしまった。
森山史郎(内野聖陽)が、体が大事だから対局はあきらめようと言うが、香子は絶対に行くと言い張る。
しかし、子供のこともあり史郎も一歩も引かず、とりぜず病院へ連絡し、往診の約束をとりつけ、休むよう訴えた。
それでもあきらめようとしない香子から休むという言葉がでなかったが、先に行ってとうながされ、しぶしぶ史郎は家をでた。
しかし、熱でフラフラの香子は、遅刻しながらも対局場に姿を現した。
史郎は香子の体を思い、一刻も早く投了させようとするが、それが裏目にでて、ミスをおかしてしまい、かえって長期戦になってしまう。

 

ここまでが、2月13日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第106話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第107話のあらすじを知りたい方は、第107話『融資』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第106話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第106話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子106話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第18週目第106話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。