ふたりっ子第131話のネタバレあらすじ!玲実が行方不明

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」22週目第131話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第130話「真美と玲実」では、麗子とマサの間に、真美と玲実の双子が誕生するストーリーでした。

ふたりっ子の第131話「玲実が行方不明」では、麗子の娘・玲実が行方不明になるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月14日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第131話のネタバレあらすじ

ここからは、3月14日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第131話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ある日、真実と玲実の学校では、授業参観が行われた。
好きな言葉を発表する授業があり、真美が「黒岩麗子(菊池麻衣子)命」と答える。
かつて、野田香子(岩崎ひろみ)は同じような授業があり「豆魂」と答えたが、血は争えない。
「麗子命」というのはマサの口癖で、皆に笑われるながらマサは教壇にあがった。
そして、これもかつて野田光一(段田安則)が演説したように、麗子愛や子供たちの幸せを熱く語ったのだ。
さらに、かつて麗子が経験したように、黒岩玲実(三倉佳奈)もまた、みなの笑いものにされて恥ずかしい思いをしていた。
その話を聞いた麗子は玲実の気持ちが痛いほど分かり、黒岩真実(三倉茉奈)をきつくしかりつける。
それから数時間後、真実の姿が無いことに気づく。
真実がどこかへ行ってしまい、行方不明になったのだ。

 

ここまでが、3月14日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第131話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第132話のあらすじを知りたい方は、第132話『真美がすねる』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第131話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第131話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子131話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第22週目第131話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。