ふたりっ子第134話のネタバレあらすじ!0点

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」23週目第134話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第133話「結婚の申し込み」では、羽柴が香子に結婚を申し込むストーリーでした。

ふたりっ子の第134話「0点」では、真実がわざとテストで0点を取るストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1997年3月18日(火)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第134話のネタバレあらすじ

ここからは、3月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第134話のあらすじをまとめたネタバレです。

ある日のこと。
新世界将棋センターに一人の女性が入っていた。
その女性は、かつて紅白歌合戦にも出場したことあるオーロラオーロラ輝子(河合美智子)であった。
かつて「まごころの橋」が大ヒットし一世を風靡していたが、その後は鳴かず飛ばずで、また元のどさまわり歌手に戻っていたのだ。
輝子は、たまたまそこにいた銀蔵に話しかける。
輝子は、身の上話を始めるが、佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)は怪訝そうにあしらった。
すると、たまたま香車の駒から香子の名前がでてきて、その女性がオーロラ輝子だと知る。
一方、黒岩家ではまだ問題が発生していた。
マサのおかげでテストの成績が上がった黒岩玲実(三倉佳奈)だったが、真実はわざと0点を取ってしまう。
わざと0点を取ったと知り、複雑な気持ちになる黒岩麗子(菊池麻衣子)
そんなことしてうれしいのか?と麗子が聞くと、うれしいことなんか何もなかった。
いたたまれなくなった黒岩真実(三倉茉奈)は、急いで子供部屋に逃げ、家を抜け出した。

 

ここまでが、3月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第134話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第135話のあらすじを知りたい方は、第135話『寂しい者同士』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第134話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第134話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子134話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第23週目第134話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。