ふたりっ子第35話のネタバレあらすじ!千有希の説得

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」6週目第35話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第34話「壮平の訪問」では、壮平が麗子に会いに芦屋の家を突然訪ねてくるストーリーでした。

ふたりっ子の第35話「千有希の説得」では、英之と香子が千有希に家に帰るよう説得するが、拒否するストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月15日(金)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第35話のネタバレあらすじ

ここからは、11月15日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第35話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

仕事もひと段落つき、朝食を食べる光一たち。

20年以上ぶりに豆腐をたべた有沢英之(高島忠夫)は、光一の仕事姿をみて、自分のこれまでの非礼を詫びる。

そして、千有希と仲良くやってほしいとお願いした。

こうして、芦屋に帰ることにしたが、心細いという英之に野田香子(岩崎ひろみ)が一緒についていく。

英之と香子が芦屋の家にもどってきた。

香子が帰ってきて欲しいとお願いするが、野田豆腐店にオーロラオーロラ輝子(河合美智子)がいることを知った千有希の胸中は複雑だった。。

そして、野田千有希(手塚理美)は自分が帰ったら英之が困るだろうと聞くと、自分なら大丈夫と予想していなった答えが返ってきた。

しかたなく、野田光一(段田安則)が迎えに来ないと戻らないと伝えると、香子が説得すると帰っていった。

しかし、光一は首を縦に振らず、困る香子だった。

 

 

ここまでが、11月15日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第35話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第36話のあらすじを知りたい方は、第36話『幼い日の思い出』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第35話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第35話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子35話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第6週目第35話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。