ふたりっ子第36話のネタバレあらすじ!幼い日の思い出

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」6週目第36話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第35話「千有希の説得」では、英之と香子が千有希に家に帰るよう説得するが、拒否するストーリーでした。

ふたりっ子の第36話「幼い日の思い出」では、史郎のアパートを訪ね、香住へ行った幼い日の思い出を話すストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月16日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第36話のネタバレあらすじ

ここからは、11月16日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第36話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

野田光一(段田安則)野田千有希(手塚理美)の関係がぎくしゃくする中、香子には奨励会の4回目の例会がやってきた。

しかし、佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)直伝の棒銀一本槍は、皆に研究しつくされ、8連敗を喫してしまう。

悩んだ野田香子(岩崎ひろみ)は史郎のアパートを訪ねる。

香子は史郎に指して欲しいとお願いしにきたのだが、何もいえずひとまず中に入れてもらった。

そして、香子が8連敗して、スランプに陥っていたことを知った森山史郎(内野聖陽)は、指そうと話す。

喜ぶ香子が、愛用の駒袋を取り出すと、史郎がその駒袋について聞いてきた。

香子は子供の頃に話を聞いた史郎は、香住での出来事を思い出す。

香子はあの少年が史郎だと知ると驚き、駒を返すというが、史郎はそれを拒んだ。

そして、対局するが、香子はあえなく負けてしまう。

もう一局とお願いするが、史郎はあなたの将棋は臆病だと伝えた。

香子がよく分からないと口にするが、自分に言えるのは、それだけだとそれ以上何も言わなかった。

ここまでが、11月16日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第36話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第37話のあらすじを知りたい方は、第37話『大乱闘』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第36話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第36話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子36話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第6週目第36話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。