ふたりっ子第37話のネタバレあらすじ!大乱闘

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」7週目第37話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第36話「幼い日の思い出」では、史郎のアパートを訪ね、香住へ行った幼い日の思い出を話すストーリーでした。

ふたりっ子の第37話「大乱闘」では、銀に恨みを持つヤクザが将棋センターにやってきて大乱闘になるストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年11月18日(月)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第37話のネタバレあらすじ

ここからは、11月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第37話のあらすじをまとめたネタバレです。

 

ある日、将棋センターに銀蔵に恨みを持つヤクザが押し寄せていた。

目当ての佐伯銀蔵(中村嘉葎雄)はあいにく留守でいなかったのだが、常連客を巻き込んでの大乱闘が始まる。

そのことを知った野田光一(段田安則)黒岩政夫(伊原剛志)は、将棋センターにかけつけ、その乱闘に加わり、その後銀蔵も帰ってきて、収拾が付かなくなっていた。

程なくして、警察がやってその場を収めるが、光一たちは銀蔵とともに警察に留置されてしまったのだ。

騒動をしった香子がかけつけると、警官の万太郎から、銀蔵が詐欺の前科持ちだと聞かされる。

 

ここまでが、11月18日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第37話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第38話のあらすじを知りたい方は、第38話『香車を捨てよ』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第37話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第37話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子37話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第7週目第37話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。