ふたりっ子第54話のネタバレあらすじ!不戦敗

こちらでは、朝ドラ「ふたりっ子」9週目第54話のあらすじのネタバレや、ふたりっ子と原作の比較、感想をまとめています。

ふたりっ子の第53話「二択」では、史郎が将棋をとるか、大学院進学をとるか、選択を迫られているストーリーでした。

ふたりっ子の第54話「不戦敗」では、史郎が三段リーグ戦の対局をすっぽかして不戦敗を重ねていたことを香子が知るストーリーとなっています。

朝ドラ『ふたりっ子』
1996年12月7日(土)放送

ふたりっ子の最終回までのあらすじ≫

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朝ドラ『ふたりっ子』第54話のネタバレあらすじ

ここからは、12月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第54話のあらすじをまとめたネタバレです。

野田光一(段田安則)がいなくなり、得意先を失った野田とうふ店。
窮地に陥った野田千有希(手塚理美)は、光一がこだわってきたにがりを捨てて、多少味が落ちても扱いやすい凝固剤を使ったほうがいいと提案する。
しかし、野田香子(岩崎ひろみ)はにがりを捨てたら光一は帰ってこなくなると反対した。
すると千有希は、「野田光一は死にました」と書かれた手紙を手渡す。
それを見せられてショックで言葉も出ない麗子と香子。
一方、森山史郎(内野聖陽)は、リーグ戦をすっぽかして不戦敗となっていた。
そのことを知った香子は、自分の大局をすっぽかして、将棋会館を飛び出す。
香子の脳裏には、史郎の生まれ故郷の香住がうかんできていた。

ここまでが、12月7日に放送された朝ドラ「ふたりっ子」第54話のあらすじのネタバレです。

ふたりっ子第55話のあらすじを知りたい方は、第55話『二人の行方』へ読み進めてください。

朝ドラ「ふたりっ子」第54話の感想まとめ


こちらは、朝ドラ「ふたりっ子」第54話の感想まとめです。

ドラマを観た私の個人的な感想かつ独り言ですので、スルーしていただいても結構ですw

また、感想の中にはまだ放送されていないネタバレも含まれている場合もありますので、ご注意ください。

ふたりっ子54話の感想

放送終了次第、すぐに感想をまとめますので、しばらくお待ちください!

以上が、朝ドラ「ふたりっ子」第9週目第54話のあらすじのネタバレと感想まとめでした。。